あの日を思い出しながら、黙祷をしました。黙祷しながら、泣いてしまった。拭いても拭いても、涙が止まらない。被災地の宮城に自分が生まれた意味を考えながら、これから復興のために活躍できるような仕事に就きたいと改めて思った。