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上を向いていると

外にいることが前提なのですが、地に足がついているということは下を向いているとすぐ近くに自分の足が見えますよね。対して上を向いていると
空が見えます。天気にもよりますが大抵高く、そして遠い。海じゃありませんが、広く大きいものを見ていると悩みが小さく感じるものなのでしょうね。それに開放感がありますから。とまあ、僕の見解はこんなところです。お粗末様でした。

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  • 山とか海とか、崖でも滝でもいいけれど、「雄大な自然を眺めて」悩みがちっぽけに思える、なんてよく云うけれど、なかなか忙しくて遠くには行かれなくたって、いつでも眺められるいちばん身近な「雄大な自然」の代表格が、真上にある青空、なのかも知れませんね…ナルホド。