辛い人へ、頑張って!君ならいける!心配ないよ!大丈夫だよ。とかはよくかける言葉だ。これは本当にそう思っててその人に伝えてもこの言葉をかけられた人にはそう届かないのかもしれない。ただ無責任な言葉に感じてしまうかもしれない。他人事のように言っていると感じてしまうかもしれない。逆に辛い言葉かもしれない。ただ応援してくれている人さえも疑ってしまったらそれはすごく悲しいことだと思う。だから最後にはその言葉を自分自身に聞いてみればいい。最後には自分自身と闘わなければならない。その後にそのもらった言葉を受けて、どうするか決めればいい。無責任な言葉だと感じるかもしれないけど応援してるのはたしかなこと。