私の名前は「咲良」といいます。
父に「どうして咲良ってつけたの?」と聞くと『咲良が生まれた時桜餅が食べたかったから』と言っていたのですが、母に聞くと“桜の木のように見ている人が優しい気持ちになれるように、みんなから愛される子になるように”という願いを込めてつけてくれたそうです。
私は今、両親のおかげで周りの人を精一杯愛せています。
「咲良」という名前は両親が1番最初にくれたプレゼントで、一生の宝物です。
お父さんとお母さんの元に産まれてこれて本当に幸せです!
一生大切にして生きていきます。