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曽我部瑚夏

始まった瞬間空気が静まり返る。緑の照明が客席とステージに当てられ一音一音が鳴らされる。北海道旭川出身の彼女が自分の弱さや言葉で傷つく怖さを感じました。先日北海道旅行で見た旭川の山の風景、小樽運河などを想像しながら聴いた。
CDを買って最後の曲で夜のような空間から救われ、眠りにつくというもので感動しました。写真にサインもありがとうございました。

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