ナーフフィアっていう物語です。
ワードにまだ残っている文を最近読み返してますが、気付いたのは、ヒロインなのにユーていうシ
ェイミの女の子の性格が黒い。
敵キャラでも十分いけるってほど、黒い。
はちゃめちゃに描き過ぎてる部分は、読んでて過去の自分を突っ込んでいた。
でもユーで面白い部分を書けていたところもあって、そこは自分でもよんでて笑えて、なんか不思議な感覚だった。
それで、ユーの黒いけど、役に立つていうシーンの時は、決まってセカオワ先生のanti-heroのメロディが脳内をかけめぐります。
もう、あの歌ほどユーにぴったりな歌はない。