私の身勝手な解釈なのかもしれませんが、トアルハルノヒは、RADWIMPSに出会ってくれた全ての人に向けた感謝を唄ってる気がして、それくらいこの曲に出てくる女の子が私に当てはまって、もうそう思うとこの曲何度も聴いているのに何回聴いても涙が止まりません。何よりロックバンドなんてもんをやってきてよかったって言葉を、なによりも大好きなバンドから聞ける以上の幸せはないです。RADWIMPS先生に出会えて本当によかったです。私が好きなバンドがRADWIMPS先生でよかった!