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カルピスの夏だった

BUMP先生の曲は聴いたら必ず頭のなかに、物語、ストーリーがイメージとなって展開するので、わたしのイマジネーションの重要ツールです。なので、創作作業するときは作業のお供になってます。
特に『星になった日』はタワレコのBGMで流れてて聴いたのが初見なのですが、そのとき一歩も動けなかったです。頭のなかに物語が濃く鮮明に映し出されて動いて、それだけで頭が支配されてしまったんです。もうわたしはずっと天井の方へ向いて、立ち止まっている不審者になってました。動けなかった。とにかく動けなかったです。
それ以来、カルピスのCMに楽曲が起用されてからは、テレビでCMが流れる度にビクビク反応してた2016の夏です。

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