第1印象は、これは正真正銘 ”ワンオクにしか創れない音”という事でした。 洋楽のようなメロディを持ちつつ、ワンオクの持ち前のロックサウンドがしっかりと残っていて、明らかにワンオクにしかだせない、 ”ワンオクブランド”の音だなと感じました。 これはワンオクが世界に挑むにふさわしい 素晴らしいアルバムだと思います!、