訳あって自分の家とは真逆の方向を帰りに歩いていたら、クラスは同じだけどそこまで話したことのない子に偶然会って、「寒い寒い」と言いながら人の家の前で2時間も話していた。 その子の凄く面白いという魅力に卒業まで一カ月の今気づいて、今までが勿体無かったと思うほど惜しい気持ちでいっぱい。