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野田洋次郎

今日の朝5時、私の大切な人の命が空に上りました。気持ちの整理がつかないまま立ち尽くしてると、ポケットで携帯が鳴り野田先生のツイートが表示されました。
「がんばろーよ」
この6文字に胸が熱くなりました。
何故かわからないけど、涙が止まりませんでした

当たり前が変わることの恐怖。
それでも、日常は動き続けているという事。
それを実感していたときのこの言葉。
野田先生、ありがとうございます。

おなじ気持ちのみんなにも、届いたらいいな。

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