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この組み合わせはビンゴだ!!

私がビンゴ!だと思うカバー曲は、KANA-BOON先生がカバーしたASIAN KUNG-FU GENERATION先生の「君という花」です!!
もうはっきり言ってビンゴ中のビンゴな組み合わせです!!
1つ目のポイントは原曲と聴き比べても全く違和感のないイントロ!KANA-BOON先生の曲はどれもイントロのギターのリフが特徴的なのですが、そのギターリフがこの曲に完全にマッチしていて、最初に聞いた時は「え?アジカンの曲まんまじゃん!」と衝撃を受けました!
2つ目のポイントは間奏のギターアレンジ!ほとんどの音は原曲に寄せていますが、間奏のギターソロはKANA-BOON先生なりのアレンジが入っていて、それでも曲の全体的な雰囲気を変えていないのがすごいんです!
そして3つ目のポイントはやはり最強の組み合わせと断言できること!KANA-BOON先生は4つ打ちを得意としていますが、まさにこの曲も4つ打ちで、しかも本人たちも昔この曲をコピーしたことがあったそうです。

つまり、はっきり言ってこの曲をカバーできるバンドはKANA-BOONしかいないと思っています!!まさしくビンゴ!!!!!

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