ここ3ヶ月サカナクションの内容が少しでもレビューなどでもいいので、雑誌の情報を集めまくってます!
そこで一郎先生へ質問です。一郎先生にとって雑誌の質問というのはどういう存在ですか?
一郎先生は今回、新宝島でかなり切り詰めたスケジュールというかたちで製作されておりますが、そういう取材の時間は大変などと思うのでしょうか?
曲の製作の際、岡崎先生がスランプになったそうですね…やはり、サカナクションのチーム力にとって岡崎先生は大きな存在だと思いますし、草刈先生も産休でしたが、今回もし双方の製作へ影響があっただろうこの二つがなかったらどの程度悩まぶに頑張れたでしょうか?