アンビリーバーズの「今は信じない 果のない悲しみを」「今は信じない 残酷な結末なんて」というフレーズでヤバい時期から脱したような気がする。 当時どうにも後ろ向きになっていた自分はマイナスを否定するフレーズと共に新しいモードに入った米津さんの楽曲に影響されないはずもなかった。 自分もより良い方へ向かっていこう、常に変わり続けようと思った(ような気がする)。 今思うと自分は米津さんの曲に救われてヤバい状況を脱したようだった。