0

高橋優先生お久しぶりです。
虹の初回盤が今日届きました。夢に向かい諦めず進む姿に、歌詞をつめこんで歌う素晴らしき日常の頃の熱さと最近の寄り添う優しさを感じます
高3の大会で思うようにいかず引退した演劇部の大会の悔しさを思い出します
だけど喜びや悔しさをむき出しにしても、意地でも進んでた頃は輝いてたと痛感します

来し方行く末のツアーは3/12の名古屋にいきました。そこではDVDの横浜アリーナではやってないけど、candyと駱駝という個人的に胸につきささるいじめの曲・優先生を初めて知った曲をバンドで見れたのを感動したのを思い出します
セトリがカップリングからシングルに変わり熱さを思い出しました

レスを書き込む

この書き込みにレスをつけるにはログインが必要です。