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今だからわかること、flumpoolへの想い

小1だった妹が小6に。月日が経つのは早いもので、もう6年ですか。
高校時代頻繁に掲示板に現れては読まれないかな、出席確認してくれるかな、逆電来ないかな、と思っていた私も大学2回生に。400文字では伝えきれなくて、いくつもに分けたことも。それでも、書き込みが読まれることも、名前を呼ばれることも、逆電が来ることもなく、いつも虚しさを感じていた。
いつも読まれる人もいるのに、皆の見てるよって言ってるのに…。そういう生徒が殆どだって頭では分かっていても、まだまだ子供だった私。
今のように考えられるようになったのは、いつからかな…。でも私を人間的に成長させたのは他でもない、flumpoolだった。竜太警備員の紡ぐ歌詞、透明感がありながら心揺さぶる力強い声、一生警備員の作る力強く、時に優しい曲とギターの音色、元気警備員の重く力強いベース、誠司警備員のストイックに研ぎ澄まされた力強いドラム。4人だからこそ奏でられる音楽と支えあっていける人間性。皆に力強いと言ってしまうほどかっこよくて、かっこよくて…。これから水曜の23時が寂しくなるけど、私はずっと皆さんのこと大好きです!
今日も読まれることも電話が来ることもないとわかってるけど、今日しか直接伝えられないから。この文字数じゃ足りないし直接言葉を交わした方が伝わるだろうけど。
でも何もしないで終わりたくないから。
6年間、お疲れ様でした。これからも応援し続けます。
flumpool警備員大好き、ありがとう!!

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