逢田先生、高槻先生、鈴木先生、こんばんは!
僕の友達に、なんでもできる超人のようなやつがいました。
そいつは学校まで片道2時間弱自転車を漕いで登校し、吹奏楽部では部長を務め、勉強もしっかりでき、スポーツは万能という漫画のキャラか?と思うくらいのポテンシャルの持ち主でした。
そのポテンシャル故にまさに学校の人気者!学校のアイドル!という感じでした。
そんな何でも出来る彼は自分の「好き」を貫き、ゲームプロダクションにかかわりたいという夢を叶えるため上京していきました。
いつまでもカッコイイやつだなぁと思いました。