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危うくトラブってた

少し前から大学のサークルでコミックマーケットにサークル参加するために、参加申し込みをした今の会長+後輩が行くって話を聞いていたので2人だけじゃ心許ない(後輩は夏コミ初めてだし、会長はコミケに行ったことがない上そもそも読解力が怪しい)から、自分も行こうと思ってたんです。
それで先に挙げた2人は“サークル参加者向け入場リストバンド引換券(申し込みした人宛に事前に届く)”で入場するだろうから、自分は一般入場リストバンドで入場しようと思って今週の月曜日に某アニメイトで調達したんですよ。
サークルの予算で落とせるよう領収書を発行してもらって、それでそのことを今の会長にLINEで伝えたんです、伝えたんですが…
なんか会長はサークル参加者向け入場券で入場するのは後輩じゃなくてウチだと思ってたらしくて「なんで一般入場リストバンド買ったの?(意訳)」みたいな状況になっちゃったんです。
最初その話が出たときは「そんな話したっけ⁈」って慌てたんですけど、一旦落ち着いて過去のやり取りをさかのぼったら「領収書ってどうしたらもらえますか?」という随分趣旨があやふやな訊き方をしている質問が見つかったんです。
当時は「具体的なこと言わないでなんの話してんだ⁇」と思った質問だったのですが、あとから見返すと「もしやこの質問の段階で後輩を一般入場させるつもりでいたのでは」と思い「この話の件ですか?」と当該メッセージのスクショを添付した上で聞いたんです。
そしたら「そうです」と答えてきたので、「自分の読解力が足りないのもあると思うけどこれだけじゃなんの話かわからない」と送りましたね。
まぁ相手は「こちらも最初から会計(ウチ)が同行するつもりで話を進めてました」と謝ってくれたし、うっかり買ってしまった一般入場券はサークル内で「チケットは譲るから誰か売り子の手伝いしてくれ!」と連絡したことでなんとかなりました。

今回は互いの認識の齟齬でトラブルになりかけたけど、自分が発達障がいで“文章に書いてないことも想像して理解する”能力が低いことと、相手も発達障がいがある人がいわゆる“察する”能力が低いことをよく知らないってことがよくわかった。
まぁ普通の人は発達障がいを“話すのが苦手”な人ぐらいにしか認識してないんだろうけど…
やっぱ普通の人にはわからないんだ。

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あースッキリ

昨日、やっと大学のサークルで来月のコミックマーケットで頒布する同人誌の原稿を完成させました〜‼︎
今日は最終確認のために原稿を試しに印刷して、そこで見つけたミスをきっちり修正してデータをちゃんと完成させました!
ついでに表紙もちゃんとおととい完成させたので、全部まとめてサークルの原稿を集める係の人にさっきデータを送りました。
秋の学祭でも本を作るけどその時期は原稿を書いている余裕があるか怪しいので、今回は気合いを入れて原稿を14ページ(ただしラストページはおまけ)も描きました!
今回はアナログで線画まで書いてそこからスマホのアイビスペイントで仕上げたので、印刷会社で印刷してもらったらだいぶ雰囲気が変わってしまいそうな気がするけど…とりあえず締め切り(実は4日延長になった)までに原稿を提出できてよかったです!
でも、ここ最近ずっと原稿を書いていたからちょっと手を動かしてないと落ち着かないです(笑)
とりあえず他に描きたい絵やマンガに書きたい小説もあるから、当分は卒論や就活のことを考えつつも創作し続けていそうです…