その5の続き。
〈この頃の自分〉
・秋、通学中の地下鉄の車内で「アサルトリリィ」の放送開始広告を見て、観たい!と思ったけど放送時間が平日の深夜で配信媒体がAmazon primeのみだったので視聴を断念。その腹いせに「アサリリ」の広告の扉を挟んで隣に貼られていた広告のアニメ「ラブライブ! 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」を観るようになる。単純に放送時間が休日の22時半という観やすい時間帯で舞台が地元だからって理由で観てたけど、素晴らしかった(ちなみに「アサリリ」のYouTube公式生放送は観ていた)。
・実を言うとこのころから学校での成績が下がり始める。おそらくコロナ禍による休校期間中に生活リズムが乱れ始め、その後深夜アニメやYouTubeで配信される特撮を複数観たりしていたため体力が足りなくなった、のが原因かも。とにかく授業中はほとんど寝ていたしそれで怒られたりしまくったしだんだん精神的に病んできたりと、どう考えても普通の人だったら耐えられない状態に陥っていたと思う(ただ長年の過酷な経験に慣れすぎて当時はなんとも思わなかった、マジで)。ちなみにコロナ禍で外でマスクを外せない世の中になってしまったので、マスクをしていると完全に会話できない自分は他人とコミュニケーションすら取れず友達もいなかった(部活動は全て完全停止状態で学校はただ勉強するだけの場所に成り下がった)。
・多分12月、ニコニコ動画で「The VOCALOID Collection 2020 Winter」が開催される。なんとなく事前に話は聞いていたけど開催2日目くらいまで興味がなかったが、いざ公式生放送を観てみると当時はあまり知られていなかった、名前も聞いたことのないようなボカロPたちがびっくりするような神曲で参加していて衝撃的だった(特に柊マグネタイトの「終焉逃避行」)。これがキッカケでボカロ曲に少しずつ興味を持つようになる。
2020年は”激動“の年だったから情報量が多いけど、2021年以降もなかなか大変ですよ〜。
というわけで次週もお楽しみに。
その4の続き。
〈この頃の自分〉
・確か1月、家に転がっていた雑誌「月刊ニュータイプ」をパラパラしていたらとあるアニメの制作発表の記事が載っており、そこに描かれていた主人公に文字通りの一目惚れする。これが今も追いかけ続けるメディアミックス作品「アサルトリリィ」との出会いであった。
・新型コロナウイルスの感染拡大によって、3月2日の学年末テストの返却日をもってかなり突然に高校が休校になる。1、2月くらいから“新型の感染症“のニュースは聞いていたが、このころくらいまでまさか日本に上陸したり全世界的に猛威を振るったりするとは思っていなかった。もちろん周りの子たちもそんな調子だったのか、学年末テストの返却日の帰りに”今年度の打ち上げ“と称し渋谷(ウチの高校は渋谷がめっちゃ近い)の小さなインド料理屋でカレーを食べたり、109の地下の大人数用プリ機でプリクラを撮ったりするほどのんきにやっていた。あの時スクランブル交差点の大型ビジョンにはその日のコロナ感染者数が”50人“ほどと表示されていたなぁ…
・コロナが想像以上に猛威を振るい、4月になっても休校で学校に行けなかった。学校からは課題を出されるのでそれをこなしていたけれど、ずっと家にいるが故に生活リズムが乱れ始める。近所に住んでいる母方のばーちゃんのところにも姉弟全員で行くのは危ないからとバラバラで行ったりするようにもなった。そんな中で希望になったのは、リアルでできないからとネット開催するようになった“ニコニコネット超会議2020“である。これがきっかけでニコニコ動画が好きになり、「ニコ超にリアル参加すること」が夢になる。
・面白半分で見始めたこの年の春アニメ「文豪とアルケミスト 審判ノ歯車」が想像以上に面白くてハマる。ただしこの作品はコロナの感染拡大のせいで制作に遅れが生じたため、5月中旬に放送が一旦止まる。その後6月中旬に再開し、8月の中頃にやっとこさ最終回が放送された。最後までめっちゃ面白かった(隠れた良作みたいなアニメなので興味があればぜひ観てね)。これがきっかけでこの年はたくさん深夜アニメを観るようになる。
その6に続く。
その3の続き。
〈この頃のSOL(続き)〉
・4月1日、さかた校長・こもり教頭の就任によりSOLは新体制へ。ただいわゆるコロナ禍の真っ只中であるため、校長と教頭が別々の場所から授業を届けたり、どちらかがコロナにかかってお休みしたり、といったことが結構あった。もちろんアーティストLOCKSの講師陣も家からリモート収録をしてたりした。
・さかた・こもり体制の初期、(経緯は忘れたが)「お願いマッスル」が流れたときに2人が面白がったからなのか、なにかとSEとして使われていたことがある(ただしこの2人はこの曲がアニソンであることをイマイチ知らなかったようだ)。
・この年の5月ごろ、「部活動だけじゃなくて同好会も作ってみよう」的な授業が生放送教室で行われたことをきっかけに、掲示板の有志生徒による”同好会“が大量発生することになる。この時誕生した同好会はほとんどがすぐに自然消滅したが、”SOL特撮部“だけはその後も1、2年ほど長く息が続いた(あと、このころに元々非リア生徒を指す言葉だった“座禅組“が“座禅部“と呼ばれるようになった)。
その5へ続く。
その2の続き。
〈この頃のSOL〉
・この年の1月辺り、生放送教室に“サンシャインの坂田光”先生が登場する。「最近エッセイ本を出した」と紹介されていたが、普段芸人さんがゲストで登場することはあまりなかったため、生徒たちの間で「この人が新校長か新教頭になるのでは」と憶測が広がる。ちなみにコンビ名が「サンシャイン」なので、「池崎の相方ですか?」「池崎のパクリですか?」「池崎じゃない…⁇」と言い出す生徒は結構いた(もちろん彼はサンシャイン池崎とは赤の他人である)。
・とーやま校長が退任するということで、退任日の1週間ほど前に校長に会えるイベント「SCHOOL OF LOCK! キズナ感謝祭」を千葉の幕張メッセで開催決定、チケットが発売された…が、新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言の発令によって開催1か月ほど前に中止が発表された。その代わり、YouTubeでとーやま校長が「キズナ感謝祭」の配信版を生放送、SOLにゆかりある人たち(Eve先生や平手友梨奈ちゃん、長渕剛先生など)ととーやま校長との対談音声が流され、Twitterは大いに盛り上がった(この日は日曜日で掲示板が稼働しなかったため)。ちなみに長渕剛先生との対談パートの録音は長渕邸(のトレーニングルーム)で行っていたそうな。
・(前年からかもしれないが)退任するとーやま校長に宛てて生徒たちが手紙を送る企画が行われる。ちなみに手紙を送るととーやま校長から返信が返ってきた。あと生放送教室内ではこの企画にちなんでとーやま校長へ送られたSOLにゆかりある人たちの手紙も紹介された(中にはライバル裏番組・レコメンののりさんからの手紙もあった)。
・3月31日、とーやま校長の卒業。どんなだったかと言われるとハッキリ思い出せないけれど、とーやま校長は号泣するし、途中のCMでとーやま校長の“いわゆるお笑い仲間”であるグランジのメンバーがメッセージを送ってくれてたり、最後にはあしざわ元教頭も出てきたような気がするし、とすごい回だった。ちなみに23時台に新校長・新教頭が発表される(生徒たちは掲示板で黄色い声を上げたり、“あほの坂田ですか“とトボけたりしていた)。
その4に続く。
その1の続き。
《当時の時間割(続き)》
〈23時〜のコーナー〉
なし(生放送教室、〜3月12日)→デカビタC presents 最後のでっかい約束(〜3月31日)→なし(〜8月19日)→2020最後の夏レター(〜9月7日)→なし(ただし10月6日・13日・20日はSCHOOL OF LOCK! オンラインホームルームが開講、10月)→QuizKnick 天才LOCKS!(11月〜)
〈23時8分ごろ(金曜のみ22時30分〜、23時〜、23時30分〜、注2)からのアーティストLOCKS!〉
月:“ヒミツの研究員”Perfume研究員のPerfumeLOCKS!
火:“進路室の大王”[Alexandros]先生のアレキサンドLOCKS!(〜3月)→“超現代史の講師”Mrs.GREEN APPLE先生のミセスLOCKS!(4月〜)
水:“超現代史の講師”Mrs.GREEN APPLE先生のミセスLOCKS!(〜3月)→“公式の講師”Official 髭男dism先生のヒゲダンLOCKS!(4月〜)
木:“異文化の講師”Eve先生のEveLOCKS!
金(22時30分〜):なし(学校運営戦略会議、1月)→“絆の春季講習”BLUE ENCOUNT先生のブルエンLOCKS!(〜3月)→ “進路室の大王”[Alexandros]先生のアレキサンドLOCKS!
金(23時〜):“世界始の講師”SEKAI NO OWARI先生のセカオワLOCKS!(〜3月)→“LL教室の講師”LiSA先生のLiSALOCKS!(4月〜)
金(23時30分〜):“音学の講師”サカナクション先生のサカナLOCKS!
(注2:この年の1月〜翌年3月まで、SOL FRIDAYは23時台も放送していた)
その3に続く。
自分がSOLの生徒になってもうすぐ10年、自分とSOLの歩みを振り返る自己満コーナーの時間です。
という訳で今回は2020年編です、どうぞ。
長いですが、どうぞ(ちなみに時間割はWikipediaを参照しています、あしからず)。
《当時の校長・教頭》
とーやま校長(〜3月、1人体制)→さかた校長・こもり教頭(4月〜)
《当時の時間割》
〈22時20分ごろからのGIRLS LOCKS!/アーティストLOCKS!〉
毎月第1週目:“スクールアイドルの講師”Aquors先生のAquorsLOCKS!(〜3月)
毎月第2週目:“LL教室の講師”LiSA先生のLiSALOCKS!(〜3月)
毎月第3週目:欅坂46・平手友梨奈ちゃんのGIRLSLOCKS!(〜3月)
毎月第4週目:髙橋ひかるちゃんのGIRLSLOCKS!(〜3月)
(注1:この年の4月〜翌年3月までの22時20分台は生放送教室や時間限定LOCKS!をやっていた。あまり覚えていないが浜辺美波ちゃんのGIRLSLOCKS!とか“あいの短期講習”あいみょん先生のあいみょんLOCKS!とかをやっていたそうな。)
〈22時55分〜の一部地域のみのコーナー〉
きみのネタが読みたい。(〜3月)→“飼育小屋の子犬”豆柴の大群の豆柴LOCKS!(4月〜)
その2に続く。
その4の続き。
〈この頃の自分(続き)〉
・この年の夏の終わり、高校の目の前にある某有名野球場(某球団の本拠地)でライブのリハーサルの音漏れが聞こえたため、みんなで校舎のベランダから身を乗り出して野次馬をする。ちなみに今だから言えるが、この時リハーサルをしていたのはSOLではお馴染みの乃木坂46先生である(おそらく真夏の全国ツアーってやつだと思う、乃木坂好きな人はわかりそう)。
・高校の校舎の窓から見えるオリンピックの某会場がこの年の秋に完成する。その日は土曜日で、廊下の窓からクラスメイトと競技場を眺めていた。でもその後、我々は世の中が“大変なこと”になることを知るはずもなかった…
・12月に高校のスキー教室(in 長野・菅平)に参加する。参加者の中では1番スキー場でコケまくって知らない先生にまで名前を覚えられるレベルだったけど、終始楽しすぎて当時としては信じられないほど饒舌になったし、みんなで宿舎の自販機でアイスを食べたりテレビを見たり先生たちによるサプライズクリスマス会で盛り上がったりした。ちなみにこのスキー教室の“しおり”の表紙は絵を描きたい希望者がいなくて担当の先生からなぜか自分に依頼がきた(ちなみに誰も描いてくれそうになければ担当の先生が描くつもりでいたらしい…それはそれでちょっと見てみたかったかも)。
・何気にこの年からSOLのサイトにあるポエム掲示板で小説(もどき)を書き込むようになる。お陰でポエム掲示板上で友達ができるが、だんだん忙しくなって投稿が途切れる(だがその後3年くらいの時を経て復活することになる)。
今回はめっちゃ長くなりましたが、来週以降(2020年代)も長くなるのでよろしくお願いします。
その3の続き。
〈この頃の自分〉
・高校受験で第一志望の都立に落ちる。まぁ起こるはずのない奇跡を最後まで信じて走っただけのことである。ちなみに進学した第二志望校は第一志望校の都立高の隣の私立だったり…(笑)
・中学卒業。受験が近づくにつれて激化したいじめも、見ているのが我慢できなくなった味方が先生に対処を依頼して、最終的に沈静化した。それ以降いじめっ子たちはこちらから近づかない限り関わってこなくなる(今になるまでほとんど会っていないし)。
・高校入学。実は中学校がウチの親に「中学でほとんど話せなかったから高校にも連絡した方がいい」みたいな話をしていたらしく、入学前に親が高校に電話で連絡していたため、わざわざ高校側が自分と同じクラスに同じ中学校の子(中3のときに自分に味方してくれた子の友達…だが実は中2のときのいじめっ子の友達でもあったりする。しかし彼女は自分と同じクラスになったことがないので“なにも知らない”)を割り振ったりしていた。ちなみに進学先は中学校と違ってガチ寄りの進学校で、その割には平和ボケした学校だった。
・高校で漫研もどきの部活に入る。ちなみに自分以外のメンバーは当時の3年生3人だけだった。なぜかポケモンの話ばかりしていた思い出…
・平成の終わり。ちなみに令和おじさんが新元号を発表する瞬間はテレビでリアルタイムで見た。あと平成が終わり令和が始まった日は、家族で日帰り弾丸新潟旅行(主目的は当時引退寸前だった二階建て新幹線・E4系と現美新幹線に乗りに行くこと)。
・実はこの年の7月にソシャゲの「Fate/Grand Order」を始める。Fateは好きだけど元々始める気がなかったのだが、小4のときに惚れ込んだセイバー/アルトリア・ペンドラゴンの名ゼリフの英語訳をLINEのステータスメッセージにしておいたら、クラスLINEで繋がっていたFateオタクに見つかり勧められて始めることになった。ちなみに自分がスマホを手に入れたのは、東京方面では珍しく(?)高校生になってからである。
その5に続く。
その2の続き。
〈この頃のSOL(続き)〉
・この年の6月18日、山形沖で大きめの地震が発生、津波注意報が発令されたため、平手友梨奈ちゃんのGIRLSLOCKS!や生放送教室は一時中断した。当時の掲示板には東日本大震災を直接経験し、それを覚えている生徒がそれなりにいたため、そういった生徒たちが避難の心得を書き込んでいた覚えがある。
・この年の7月2日、あしざわ教頭がこの年の9月26日をもって退任を発表する。理由はあまり覚えていないが、未来の鍵を見つけたとも、帰りのタクシーチケットをドロボーしていたとも、って言われていたような…? ちなみにあしざわ教頭はなぜか退任後「猫になる」と言われていた。
・あしざわ教頭退任の翌週・9月30日、とーやま校長が翌年3月末をもって退任(卒業)することを発表する。あまりの衝撃に生徒たちが一斉に書き込みをしたせいでこの日リニューアルオープンしたばかりのHPにある掲示板のサーバーが一瞬にして落ちた。ちなみにここから翌年3月の卒業まで、とーやま校長が1人で授業を行うことになる。
・実はこの年の9月30日から、掲示板の稼働時間が平日の15時からになる(それ以前はお昼12時から稼働していた)。この際SOLのHPもリニューアルされているのだが…前述の通り、初日に鯖落ち(サーバーがダウン)した。
・EveLOCKS!の開講以降、とーやま校長がEveLOCKS!の始まる前に「Eveつって!」と言うようになる。というのも、EveLOCKS!が始まる前に毎週木曜日に開講していたサカナLOCKS!が流れる前、とーやま校長は一郎先生がたまに言っていた「つって!」を掛け声のごとく言っており、それを引きずっていたため。ちなみにこの「Eveつって!」のくだりはどんどん茶番の様相を呈していった(Eve先生は正直ちょっと引いてた)。
その4に続く。
その1の続き。
〈この頃のSOL〉
・確かこの年の2月最初の週はスペシャル授業ウィークだったのだが、いわゆる“ネット出身のアーティスト”ばかりがゲスト講師として揃った(個人的には)凄まじい週だった。何せ月曜は須田景凪先生(ただしこのときはボカロP名からバルーン先生呼びだった)、火曜はみやかわくん(現・宮川大聖)、水曜はEve先生(このふた月後にアーティストLOCKS!を持つことになる)、木曜には天月先生という最強の布陣だった。ちなみに掲示板は大いに盛り上がり、生放送教室では当時はほとんど流れなかったボカロ曲(バルーンPの『シャルル』)が流れた。あとゲスト講師陣はみんな面識があったそうで、校長教頭を通じて伝言を回していたりもした(また、この月にはまふまふ先生が初来校している、強ぇ)。
・この年のどこか(おそらく後述の半蔵門VS浜松町の対決以前)の生放送教室で、(確か)とーやま校長がライバルの裏番組・レコメン!の“オテンキののり”さんに宣戦布告をされたかなんだかで浜松町(レコメン!の放送局・文化放送)に“殴り込み(つまるところゲスト出演)”に行くことを発表。ただ東京の外に住んでいる生徒には“浜松町”という地名がどこかわからなかったのか「とーやま校長、静岡の浜松まで行くんですね」と勘違いする生徒が掲示板に出てきてしまった(ちなみに浜松町は東京の港区)。
・この年の4月〜12月、毎週金曜日の23時台に「SCHOOL OF LOCK! UNIVERSITY」が開校していた。初代教頭であるやしろ教頭が教授として授業を進めており、木曜日から引っ越したサカナLOCKS!はこの番組内で開講していた。
・この年の5月6日、NHKラジオと民放ラジオ各局のコラボ番組「今日は一日“民放ラジオ番組”三昧〜#このラジオがヤバい〜」の22時台のパートをSOLのとーやま校長・あしざわ教頭、そして当時ライバル扱いだった文化放送の番組「レコメン!」の“オテンキののりさん”と欅坂46(当時)の菅井友香ちゃんが担当した。ちなみにこのパートのタイトルは「#この10代向けワイドがヤバい」で、長年のライバル(?)であるSOLとレコメン!の頂上決戦的な戦いが行われた(決着がついたかはよく覚えていない)。
その3に続く。
自分がSOLの生徒になってもうすぐ10年、自分とSOLの歩みを振り返る自己満コーナーの時間です。
という訳で今回は2019年編です。
長いですが、どうぞ(ちなみに時間割はWikipediaを参照しています、あしからず)。
《当時の校長・教頭》
とーやま校長・あしざわ教頭(〜9月26日)→とーやま校長(9月30日〜、一人体制)
《時間割》
〈22時20分ごろ〜のGIRLS LOCKS!/アーティストLOCKS!〉
毎月第1週目:“スクールアイドルの講師”Aqours先生のAqoursLOCKS!
毎月第2週目:“LL教室の講師”LiSA先生のLiSALOCKS!
毎月第3週目:欅坂46・平手友梨奈ちゃんのGIRLSLOCKS!
毎月第4週目:髙橋ひかるちゃんのGIRLS LOCKS!(注1)
(注1:この年の10月〜12月は髙橋ひかるちゃんの体調不良による休養に伴い休講。そのため10月の3週目は西脇彩華ちゃんのGIRLS LOCKS!、12月の第3週目は三阪咲ちゃんのGIRLS LOCKS!が開講され、11月の第3週目は生放送教室で繋いでいたそう。)
〈22時55分〜の一部地域のみのコーナー〉
「きみのこえがききたい。」(〜12月26日)→「きみのネタがよみたい。」(12月30日〜)
〈23時〜のコーナー〉
「BATTLE QUIZ SCHOOL 4ORCE」(〜9月26日)→なし
〈23時8分ごろ〜のアーティストLOCKS!〉
月:“ヒミツの研究員”Perfume研究員のPerfumeLOCKS!
火:“進路室の大王”[Alexandros]先生のアレキサンドLOCKS!
水:“超現代史の講師”Mrs.GREEN APPLE先生のミセスLOCKS!
木:“音学の講師”サカナクション先生のサカナLOCKS!(〜3月)(注2)→“異文化の講師”Eve先生のEveLOCKS!(4月〜)
金:“世界始の講師”SEKAI NO OWARI先生のセカオワLOCKS!(〜12月)
(注2:この年の4月〜12月のサカナLOCKS!は毎週金曜日23時〜の派生番組『SCHOOL OF LOCK! UNIVERSITY』内で23時23分から開講)
その2に続く。