校長、教頭、お疲れ様でした。今日は「メロい」というワードについてを色々考えてきましたが、ギャップを感じた時に感情で先に出てしまうものがメロいという1つの定義なのではないかと自分は感じました。果たしてこの瞬間は訪れるのだろうか…。ありがとうございました。おやすみなさい。また明日。
今日の逆電出演者
・広島県 18歳 ばんちょす
・秋田県 16歳 ピーマンの天ぷら
・福岡県 16歳 わたかすみ
・鳥取県 15歳 アヤカイリュー
休日家でゴロゴロしてたとき、
私が「ちょっと小腹すいたわ」と独り言を呟いて戸棚のおやつをあさりに行こうとしたら、
それを聞いたっぽい弟が「俺も小腹すいたな。よし、なんか作るか」と言って
サクッと私の分までチャーハンを作ってくれて
「どうぞ。温かいうちに食べな」と言われたとき
(コイツが実の弟じゃなければトキメイてたかもな……)と思ったよ
これって『メロい』って言えるのかなあ??
校長、教頭、こんばんは。このメロいは、相手のことをメロメロにしてしまう、恋心や恋愛感情をもたらす時によく使う言葉ですよね。
しかし、自分は「メロい」という瞬間が次にいつ訪れるのかが分かりません。
自分のビジュとしては「かっこいい」よりも「かわいい」と人から言われがちです。その時に相手から自分に対して「快特が好きすぎて、メロいんだよね〜。」などと相手からの好意を意味する言葉だと自分では思っています。つまり、「好き」よりも上の言葉に当たり、「あなたのことしか考えられない」などの誓いの意味などもあるのではないかと自分では思っています。
私にとっての「メロい」は自分を忘れて没頭したりするときですね。意外と恋愛的感情を抱いたときに使うみたいだけど…。エモいとか若者言葉の感情表現ってあまり意味を気にしてない気がするかも。今ある感情表現で感情が表現出来ないときにメロいとか使うかなー。今一番「メロい」って感じるのは音楽聴いてて新しい好みを見つけたときかなー。