校長、教頭、こんばんは!
私の将来はまだわかりませんが、
自分的には、VTuberになりたいと思っています。
VTuberになってやりたいことがたくさんあって、
歌ったり、ゲーム配信したり、3Dになってライブしたり…!
でも、親の承諾がなくて、そこで止まってます…
親には、私が食べることが好きなことから、
食品関係がいいんじゃない?と勧められ、
栄養士や調理師の資格が取れるような専門学校への
進学も視野に入れています。
正直、VTuberは趣味程度でもできることではあるので
本格的に目指さなくてもいいのですが、
やっぱり本気でやりたくて、ずっと迷っています。
ドリームノート、書いたことはないですが、
書いているとしたら、VTuberになりたいページと
食品関係やその他選択肢のページ、それぞれが
書きかけのままです…
なりたい自分ねぇ…
“普通の人”になりたいと願いたいところだけど、それを言うと確実に否定されるのでただの“夢”を描きます。
自分がなりたいものといえば、やっぱり“マンガ家”です。
4歳のときに自分の絵を褒めてもらったときに「マンガ家になれるよ」と言ってもらったことがきっかけで、ずっと夢を見続けています。
でも小5の頃、将来マンガ家になりたいから高校を卒業したらイラストとかマンガの勉強ができる専門学校に行ってみたいと一瞬思ったときに、親から「大学に行かないと就職できない」と昔から刷り込まれていたので専門学校には行かずにマンガ家になろうと決意しました。
かと言って美大進学は難しいしそもそもウチの親は自分がマンガ家になることを拒否するだろうなぁと思っていたので、ずっと一般の大学志望でしたね(今も一般の大学にいる)。
それに昔はマンガ家になるなら「出版社に持ち込み」とか「出版社主催の賞に応募」ぐらいしか選択肢がないと思っていたから、気の小さい自分は「マンガ家になりたい」と思いつつも「無理かも」「結局どうしたらいいんだろうなぁ」と薄々思っていたんです。
…が、大学に入ってから(ほとんど活動はないけど)漫研サークルに入ってコミックマーケットに参戦したり、自力でちょっとだけマンガを描いてみたり、最近だと一次創作が盛んなBlueSkyというSNSを始めてみたりするうちに「同人作家ならなれるんじゃないか?」と思うようになってきました。
趣味の範囲だけど凄まじいクオリティの作品を作る方ってpixivやコミケとかに結構いますし、マンガって絵がそんなに上手くなくてもコマ割りやストーリーなんかで魅せている作品が商業作品でもそれなりにあるんですよね。
だからそこまで絵がうまくない上、ほとんど独学で絵を描いている自分でも、ストーリーやコマ割りで魅せるようなマンガを描いてネットに上げたり、作った同人誌を持ってコミケにサークル参加したら、それはもう“マンガ家”なのでは?と考えています。
というわけで、趣味の範囲でも“マンガ家”になりたいなぁと思っている話なのでした。
それにしても「ドリームノート」というものがあるのですね…世の中まだまだ知らないことばかりだ。
・第一希望の大学に合格する
(→昨日達成しました!)
・バレンタインに友チョコをいっぱい渡す
・学校の先生方に感謝のお手紙を渡す
・大学では心理学を学び、カウンセラー
になる!
私は、ドリームノートとはちょっと違うのですが、未来日記という名前で書いています。前に何かの本か何かでみて面白そうだなと思い書いていす。でも内容は、ほぼドリームノートと一緒です。その日記帳は結構昔から書いてあってその日記帳を見ると、小学生の頃は、誰かに頼られる人になりたい!と書いてありました。まさか数年後に頼らすぎて悩んでいるとは思っていませんでました。そして、最近書いたその未来日記には、ラジオのパーソナリティ方々のように、素敵な言葉を誰にでもかけられるようにする!と書きました。私が聞いているラジオのパーソナリティのみなさんは、毎回素敵な言葉をかけてくれています。楽しいことにも辛いこともメッセージだけでは伝えられない事もちゃんと言葉にしていてすごいなと思っています。そして、私もそんな風に顔の見えない相手でも温かい言葉をかけられるようなりたいなと思います!
私がドリームノートに書いていることといえば、マネスキンとげんじぶのライブに行くこと。高校受験に合格すること。そんな夢は書いてあるのに、将来のページだけが、なかなか埋まらないままです。
私の将来の夢には、候補が3つあります。
スクールカウンセラー、臨床心理士、矯正心理士。
どれも共通しているのは、
「味方が少ない人の味方でいたい」という気持ちです。
スクールカウンセラーになりたいと思ったのは、
親に頼れない子を、学校の中で支えたいと思ったから。
矯正心理士に惹かれるのは、
加害者と呼ばれる人の中にも、
誰かが話を聞く必要がある人がいると思ったからです。
臨床心理士には、場所を問わず人の話を聞けるところに魅力を感じています。スクールカウンセラーと矯正心理士は、自分の経験したことからやってみたいと思った仕事です。
でも、金銭面を見れば矯正心理士が良いし、自分の精神的負担のことを見れば、臨床心理士が良いし、今の自分の気持ちを考えるならスクールカウンセラーがいいのかなとも思います。どうすればいいのか分かんなくて悩んでます。
あと、復縁しましたやっぱ好きだなって思えたので