今日、大学の図書館の窓際の席で卒論を執筆しようと眠気と戦っていたら、外から聞いたことのないような長くて複雑なさえずりが聞こえてきたんだけど…あれはなんの鳥だったんだろう。
大学のキャンパス自体が神奈川のいわゆる郊外の方で、敷地の裏が森になっているような場所だから、地元である都心部じゃ聞かないような小鳥の鳴き声が聞こえることは今までにもあった。
でもこんなにも長くて複雑なさえずりは初めてかな。
ちなみに文字起こしが難しいさえずりなんだけど、冒頭が「ピィイピィイピィイ…」みたいな感じだったかな(録音しなかったのでちょっとうろ覚え)。