どうもこんばんはお久しぶりぶりChevon先生!
私は夏のChevonもアツくて迫力満点で大好きなんです!が!Chevonは四季折々いつでもかっこよく盛り上がるライブをしてくれるので!今回は冬を舞台に考えただなも!
1曲目、、大行侵
やっぱりみんなでサビのところいぇーいってまとまる感じ大好きで、Chevonというラスボスが1年の終わりにやってきたぞって感じがしていいなと思い1曲目にしただなも!
2曲目、、スピンアウト
いやこれは、え!?え!?ってなる2曲目ですね!チルいだけじゃなくて、やっぱり冬は恋愛の季節とも言われるのでね、色んな感情の混ざったこのスピンアウト、エモいだなも、、、!
3曲目、、さいごにしよう
いやこれね、この流れで!?ってなると思うんですけど、まーじでウィンターソングすぎます!これ真ん中に持ってくることで、冬を存分に感じてもらい、なんだか切ない冬を味わってもらいたい思いだなも、、!
4曲目、、デイジー
これ、ラストスパートに向けてまじで最高な曲だと思っておりまして、歌詞に入っている「雪いで」には恥や汚名を消し去る、名誉回復などの意味がありまして、消したいもの、赦されたいもの、それでも消えてくれない記憶なんてものが切ない冬を連想させてくれると思い入れてみただなも、、!
最後は、、
FLASH BACK!!!!!!!!
これは、「ライブが終わったあともその瞬間が記憶として残り続けるように」、「次の年まで残り続ける幸せな瞬間を」なんて意味を込めて最後に選んでみただなも!!!
毎度Chevonのライブに行くと鮮明に景色が刻まれていて、何があっても忘れたくない。新しいライブで記憶が更新されても、古い記憶すらも幸せで愛しい、そんな皆さんの儚さを象徴したセトリになっているかと思うだなもよ、、!
あなたの声ももうわからない。
いつから壊れ始めたのだろう
しろく色褪せた世界は無機質で
ては触れるものに温度をもたない
るり色の花瓶は割れて元に戻らない
ねぇ、どうして君はいなくなってしまったの。
ーーーーーーーーーーーーーーー パメラ/Chevon
緑黒髪です。新四字熟語でみなさんに小説1ページ目大賞を薦めていただいたので僭越ながら執筆させていただきました。
わたしは中学2年生で、吹奏楽に入っています。
今、部活の悩みがあります。それは、全員の方向性をそろえるためにはどうしたらいいか? ということです。
去年までの引退してしまった先輩達は、厳しい部分もあったけど、しっかりしていて大好きでした。
新3年生の代になって、部活内がゆる~い雰囲気になって、遅刻や欠席で朝練に3年がほとんどいないこともありました。
意見しても流されるだけで、今の3年生に対しては正直あきれもあります。
今は、「先輩のために全道に行くんだ!!」と心に決めていた去年のような気持ちにはなれないです。
全力で取り組めないです。わたしが今望むのは、みんなが仲良くなること、ではなくて、みんなが本気で全道を目指す気持ちを持ってコンクールに挑むことです。
「今年、全道にいきたい」と全力で思えずとても悔しいです。全学年、全部員で45人。
全員の方向性をそろえるのは難しいことなのでしょうか?