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小説1ページ目大賞

Chevon先生こんにちは!
初めての書き込み失礼します!!

私には双子の弟がいる
唯一の家族だった。
クラクションが鳴り響く
強い衝撃音と共に投げ出された身体から
奇妙な液体が流れ出る
一瞬の出来事だった。
意識が朦朧とする中、
掌に落ちる私の血は 弟と同じ緑色だった。

物語口調から始まる歌詞の前に、何があったのか
考えてみました!
『〜あなたと同じく頬を伝う涙は暖かい』
この歌詞大好きです!これからも付いていきます!!