「私を幸せにしてください」 「ごめん、幸せに出来るかはわかんないけど 不幸せには絶対にしないしさせません」
「お前の望みを言え どんな望みも叶えてやる」 「ほんとうですか?」 お前の望みを言え そうですね……少し待ってください お前の望みを言え もうちょっと待ってください お前の望みを言え もうちょっと、もうちょっと待ってください お前の望みを言え …… お前の望みを言え …… お前の望みを……早く言えよ! いや、このまま言わなかったら ずっと一緒にいてくれたりしないかなって
風の変わり方とか 均衡の崩れ方とか 色の褪せ方とか 誰かの視線とか そういう些細な事に 敏感で居たいと思う
比例代表選を教えているとき. 自分の家族を話したりする きっとそんなところなんだ. 退屈させないのが好きなだけ それだけなんだ たぶん それ以上でも それ以下でもない でも ときどき この髪を優しくなでてくれたらって考えてる いつか わたしは海の潮で 岩に消えないあとを残す 大勢いる子の一人でしかないとしても
「ねえ、ダイアモンドの指輪を買ってきたんだ、貰ってほしい。」 「ありがとう。でも一つ欲を言わせてもらうと、私が100歳になった時は、一本の百合の花をそっと置いて欲しいな。」
お金で買えないものと呼ばれるものがあるのは お金で買えるものがあるからだ。 じゃあお金をなくしたら 今買えるものも、買えないものも 平等になるの? さあ考えよう、もちろん理由付きでね
「今日は雨だよ」って台詞にぼくが弱いことを知っていて、 雨の日の朝、きみは起こしに来る。 いつもの「おはよう」が少し湿った空気を震わせて聞こえたら 今日は素敵な雨降りの日。おはよう、 (何故かこう云うものを書いてしまうこの頃…) (現実にぜんぜん心当たりはないのですが…笑) (プロポーズ大作戦に参加してくださった皆様、) (心からありがとう。募集した俺がいちばんどきどきしてました!笑) (あ、〆切はございませんので。思いついたらまた書いてみてくださいね^^)
勉強って大切ですか? 正直に生きる事はそんなに大切ですか? ほとんどの大人はyesとは答えない 勉強よりも大切な事はたくさんある 時にはルールを破った方がいい時もある でも私達は誰もがそう教えられてきた ほとんどの大人はそうはしない 私は自分で本当の事を知り 歩まねばならない でも… どこに向かって行けばいいの?
心はからっぽ 一人でいるなら 探してみてもね なんにも見えない だけど あなたに出会って 心に小さな光が射し込んだよ そして 小さな光は 大きな光のありかを教えてくれたんだ 心の中 いつでもあなたがいて 初めて僕は僕になれて 小さな迷いも越えて もっと自由な僕になる
どうせ変化しない毎日に何を期待しているの? 何故モノトーンな日々に色を求めるの? たぶん自分の主人公は自分だから。 自分を創りあげるのは自分だから少しでも豊かでいたいんだと思うよ。きっと。 じゃないと分からなくなるんだろう?