厳しい現実
僕は1月に校長教頭と今年の目標について話させてもらいました。改めて言うと小説を書いて新人賞をとるという内容でした。
あれから初めて本気で小説を書くことを頑張ってます。
ですが、正直に言うとまだ全体の4分の1も終わってないくらいです。それどころか結末の構成がやっと昨日思いつきました。
締め切りはあと約一ヶ月と二週間。
テストもあります。学校以外にもやらなければならないこともあります。決して楽観視していた訳ではないですが、小説を書くというのがどれほど大変なのか体感しました。
僕は諦めたくはありません。でも現実を見ると弱気になりそうな自分がいます。もしこのまま期日までに小説を出せなければ自分は2016年の3分の1を何のために生きていたのかわからなくなりそうです。それが怖いです。完成させたいです。でも実際問題思ったように進めていません。
校長、教頭。どう心を切り替えたらいいのでしょうか?