「お前たち最高だぜ」ですよね。 今年の夏は高校野球惜しかったですね。
乃木坂46の音ゲーがあるんですけど、この曲のやつが一番やってて楽しいです(笑) 右→左→右ってやるところが好きです(笑) アレ?左→右→左?(笑)
おトイレが近い季節ということでしょうか(笑)
ともすると、自分と異なる性質の人のことを自分と反対の存在に位置付けてしまいがちな気がします。具体的には、「おおらか」の反対は「神経質」/「几帳面」の反対は「雑」ってカンジで。でも、本当はこうあるべきだと思います—「おおらか」と「几帳面」/「雑」と「神経質」 長所は長所同士、短所は短所同士で考えたらいいと思うんです。「ぶつける」んじゃなくて「並べる」、「並べる」というよりは「組み合わせる」、P(順列)じゃなくてC(組み合わせ)combinationのCは cooperationのC。カービィでいうところの、「バーニング+アイス=バーニングアイス」です。"潰し合う"必要はないと思います。「相乗効果で良くなろう」
高校のときに学校不登校だったときがあったんですけど、学校行くのがちょっと無理な日とか、母に上手いこと話合わせてもらって休んでました。毎回毎回母には助けてもらってました。母とケンカしたこともあったんですけど、きっと、母も欠席の理由考えるのが大変だったんだと思います。毎回電話してもらってたのは本当に助かってました。
なんやかんや、そんなに肩に力入れ過ぎなくても生きてけることには生きてけますよね。あとは、困ったときに家族に頼れるかどうかだと思うんですよね。困ったときに家族に頼れるかどうかだと思ってます。あと、学校はたとえ一度行かない選択したとしても、もしもまた生きたくなったらそのときに行ったらいいと思うんです。なんか「一度親とケンカしてしてしまったから絶対に親に頼らない」とか「一度辞めてしまったからもう進学の道は選ばない」って頑ななルールを自分に課してしまう人がいますよね。ルールなんてないと思うんです。僕は生きやすく生きたいです。頼れるものは頼っていきましょう。だから、やっぱり"あなたは一人じゃない"。
僕もマイケルジャクソンと同じ空気吸ってみたかったです(笑)
僕はいっつも、英作文で、 I agree with the idea that〜 First,〜 Second,〜 For these reasons,〜 ってやってるんですけど これって新たに勉強して身につけた表現じゃないんですよね。いっつも英作文の対策が雑なんですよね。「どうせ理由2つ書いといたらええんやろ」的な(笑)とにかく勉強方法が雑(笑)反省してます(´-`)
僕があの曲の好きなところは 最後に一度だけ出てくる「みんなに合わせるだけじゃ…」のところです。 あそこで出てくるあのメロディーのタイミングといい、歌詞のタイミングといい、なんていうんでしょう?だって、最後に1度だけですよ。しかも結構しっかりしたメッセージじゃないですか。 英作文とかの参考にさせてもらおうと思います(笑)
僕もチョコ味派です(笑) 高校のときは テスト勉強の合間に良し。徹夜明けの朝ごはんに良し。模試の合間に良し。 でしたね(笑)