ふぉろろ ふぉろろ かすかにお辞儀コウメお嬢 ふぉろろ ふぉろろ お早う御座います ふぉろろふぉろろ 空はすっとぼけて ふぉろろ ふぉろろ いい塩梅ですね
僕だけの何かがほしいよね 仮面○イダーの悪者とか 小さないたずらしかしないから 僕のこと2話分だけ構ってほしい
本当に辛いのに涙がでない 本当に辛いのになぜか笑っていた 明日は最悪な日だとわかって明日を迎えるのは 辛い
来てくれたね 来てくれたんだね 嬉しいね、
靴底が ぺち と音を立てて 聞きあきた「おつかれ」にさよならを クリームブルーはその瞳 そうだよ 水兵 僕にも漕がせて オールも ふねも なくたって
雪が迎えに来てくれた。さぁ、おうちへ帰ろう。
ぜんぶ投げ出してしまいたいような、ぜんぶもっていたいような。わかんないから、今日はなにもしないことにした。 ひからなくたっていいって思うから。だから、僕はただ、此処で唄うよ、
どんくさい わたしに なんでだか きもちわるい じゃなくて かわいい って 言ってくれた うそでしょう うん きっとうそ でも うそでもいいから 少しだけ そのことばのなかで ねむらせて
今のこの自分を 認めてしまえば気持ちは楽になるのにな。 でも何か認めてしまえば 自分が自分じゃないような気がするんだ。 単純な世の中で複雑な気持ち。
ちょっと前からちょこちょここちらにお邪魔していたはんなりボンバーです。 突然ポエムでないことを書き込んでごめんなさい、ただみなさんにありがとうって伝えたいなあと思ってしまって。 ここに来るととても心が潤う気がします。 荒んだ心、ささくれた気持ち、みなさんの言葉を飲み込むとふわあってします。 いつもありがとうございます。 これからもどうぞよろしくお願いします。 それでは、失礼しました。