この前新聞でSOLのヤングケアラーの授業が取り上げられていて、このヤングケアラーという言葉を初めて知りました。自分達とは無限とは限らないからこそ、今回のような授業は大切だと思う。
私のひいおばあちゃんは認知症でした。ひいおばあちゃんは、介護施設に預けられてましたが、初めて名前を忘れられた時は言葉にできないほどショックでした。小さい頃の思い出などでは〇〇ちゃんと呼んでくれてたからこそ、余計名前を忘れられたことが信じたくないという思いにもなりました。だからこそ自分の年齢のほぼ変わらない生徒が、認知症の人をケアするのは私たちが想像できないことばかりだと思います。本当にすごい。
息苦しい。
容姿だけじゃなくても自分の嫌いな部分がたくさんある。容姿が好きになれればかなり心の負担が減るのに。
自分の良さなんてあるのかな
自分が嫌いなところの一つの要因が容姿。ただ自分の好きなところもない。 だから、容姿へのコンプレックスがどんどん積み重なるんだよね。
私の笑い声が好きと言ってくれる友達はいる。でも笑顔を褒めてもらったことは人生で一度もない。
大人になるにつれてメイクをし始めたりするけど、メイクすると余計自分のコンプレックスを発見しちゃう。
研究員だー
大学に行くときとか外出るときはマスクがあるけど、zoomでの授業やサークルの会議の時に自分の顔をいやでもずっと映っていることが苦痛になる。みんなかわいいな、羨ましいな、って思う。 鏡じゃない分余計ブスさが際立つ。