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ひとりじゃないって気付いた日

ゆっこさんの気持ちが全て分かるわけではないけれど、私も、同じような悩みを持ったことがあります。
私は中学の頃、あることがきっかけでそれまで一緒にいた友達に悪口を言われたり冷たくされたりしていた時期がありました。他の人と話そうとしても 今まであまり関わりのなかった人ばかりで 合う話もなく、もうすでにできているグループには入っていけませんでした。
当時の記憶としては、「辛かった」ということしか覚えていません。それ以外の感情は押し殺して過ごしていたんだと思います。誰かに好かれるために、どこかのグループに入るために。
何度も学校を休もうと思ったけど学校を休む勇気もなく、部活をやめようと思ってもやめる勇気もなく、どうしていいか分からなくなっていました。
でもある時、考え方を変えてみたんです。
これでいいんじゃないかなって。
ある意味で諦めたんです。
1人でいることと、独りになることは違うんじゃないかなって気付いたんです。
無理矢理どこかのグループに入ったってきっと楽しくない。
私が一番楽しいのは、私が私らしくいる時です。
それまで私はずっと自分に自信がなくて自分を隠していました。1人でいるのは寂しいし恥ずかしいと思っていました。
でも考え方を変えてみてからは、1人でいる自分が好きです。
SOLを聴けば私と同じような趣味、好きなもの、悩みを持った人がたくさんいました。
つまり私は、「独り」ではなかったんです。
高校2年生になった今、休み時間はひとりで過ごすことが多いし、放課後や休日もひとりで出かけたりします。
でも、友達はいます。自然とできた友達です。教室移動一緒に行こうと言われたり、勉強教えてと言われたり、たまにはふざけあったりもします。私に友達ができたのは、私が「無理矢理」にならなかったからだ思っています。
ゆっこさん、まずは自分と向き合ってみてはどうでしょうか?作った友達より、できた友達の方が大切だと思いますよ!

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今日の授業

私もゆっこ?さんと同じ感じでした。
それは高校入ってすぐの時でした。
私は7人で一緒にいました。
でも4月の終わりくらいから全然いじめられてるわけじゃないけど置いて行かれてる感がありました。
だからだんだん10分休みとかその友達達のところに自分から行かなくなりました。
楽しくなかったからです。
移動の時も他の子は「○○がまだ来てないから待ってよう」って感じでみんなその子がが来るまで待っていたのに私は自分から行かないと一緒に行けなかったです。置いて行かれてました。
だから私はその子達と一緒にいるのを辞めました。
そして、他の友達を作りました。
私は人見知りではないので7人以外の子に話しかけました。
置いて行かれてる頃、体育祭の時に話しかけてくれたがいました。まずその子に話しかけました。
移動の時「一緒に行ってもいい?」って自分から行
きました。その子にも一緒にいる子がいましたが、私を入れてくれました。
私は今、7人の友達とも仲良くなりました。もちろん、体育祭の時に話しかけてくれた子とも仲いいです。
その子がいたから7人の友達とも元通りになりま
した。
今は学校が楽しいです。
自分から話しかけるのが苦手の人もいると思いますが、まず初めの1歩は自分からだと思います。
おはようとかでも声かけるだけでなにか変わるかもしれないです。
最初は怖いけど頑張りましょう

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SOLOVE☆フテイヌ☆ゆっこちゃんへ

ゆっこちゃん、こんばんは♪
今日もお疲れ様です(◍ ´꒳` ◍)b
いつもこの書き出しで始まるレス。
今日は書き込みで大好きなあなたにメッセージを届けたいと思います。

ゆっこちゃんとは、
まだ出逢って1年も経っていないけど、
同じ愛知県民で、同い年で、
同じ嵐ファンで仲良くなって、
そして、今、うちらは学校で似たような境遇で……
でも、うちはまだゆっこちゃんよりマシなのかな。主に話せる子はクラスに1人だけど、他クラスに小中からの友達や何人か高校で友達が出来たり…
それでもクラスでかなり浮いているし陰口言われたりしてるからやっぱり辛いけど。。。
ゆっこちゃんは、うちよりもっと辛い想いをしている中で、うちのことを励まして一緒に闘おうと言ってくれて、いつも支えてくれていて…
夢を叶えるために、辛い中必死で学校頑張って通っているゆっこちゃんは本当に凄いと思う。
そんなゆっこちゃんを尊敬するし、
そんなゆっこちゃんと出逢えて本当に良かったと思ってます。

未確認で会った時にくれたお手紙に、
「うちがついてる、うちだけは絶対裏切らないからね!!」と書いてくれて…
本当に本当に嬉しくて読んで涙が止まらなかった…(;_;)
その言葉、お返しします。
何があっても、うちらは運命共同体。
絶対に裏切らない。一生味方でいる。
これからもずっとずっとお互い励ましあって支え合って頑張っていきたいし、そして、試練を乗り越えて、大人になって2人で笑い合いたいな。

ゆっこちゃん、いつもこんなうちと仲良くしてくれて本当にありがとう。
うちらは運命共同体だ⋆。˚✩と言っているくらいよく似ていて…(笑)
本当に大好きで大切な人です。


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今の放送を聞いて。

ゆっこちゃん(フルネームが分からなくて申し訳ないです…)の状況、全く同じでした。特に高校2年の時。文理選択で仲良い子がみんな違うクラスに行ってしまい、友達になりたい子に積極的に毎日話しかけたりしたのに、なかなか進みませんでした。自分がいる時よりも、自分がいない時の方がとても楽しそうで、だんだんそうやって話していくのも辛くなりました。
だから、いっそ自分が出来そうな時にだけ動くことにしました。行事で人があまりしなさそうなことをしたり、困っていそうな姿を見たら声をかけたり、人が動いてくれるではなく自分が動くことにしました。最後の最後までいまいち仲良くなれなかったけど、最初よりも人と自然と話せるようになりました。
1人じゃないのかもと思えたのはつい最近までありませんでした。辛い時に、辛いような言葉を自然とLINEの一言にしたら、大丈夫?と聞いてくれたり、いつでも相談してねと声をかけてくれた人がいました。
自分が少し動いたら、必ずそれが返ってくるし、1人じゃないんだなと思えました。
まだあと1年半あります。友達といることが全てではないし、きっと思わぬところから仲間と思えたりすると思います。私たちは、いつでも声を聞いています。

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ひとりじゃないって気づいた日

去年私は、悩みで押しつぶされそうな時期がありました。

1年生から2年生に上がるときに、クラス替えあり、友達関係にも影響が出た時期でした。仲間割れの理由は、あまり詳しく言えませんが、ネットに悪口を書かれたり、暴言を目の前で吐かれたり、嫌がらせをされたりと、嫌な時期がありました。

クラス全員ではなく、仲良かった子たちだけだったんですが、ネットに書かれたことで、SNSをしてない私からしたら、クラス全員がその子たちの味方のような気がして、孤独感を感じていました。
そのせいで、部活もさぼり気味になり、先生からも怒られ、何が悪いのかも分からなくなり、誰もが敵に思えてました。

そんな時に、あるクラスメート2人が、「一緒にいようでー」と声をかけてくれました。
それから、ずっと弁当を一緒に食べたり、下校したりしてました。
その時、精神的に不安定だった私は、その子たちも信用が出来ず、ひどいことを言った事もありました。「信用してない」など・・・
それでも、ずっと一緒にいて、「自分たちが好きで一緒にいるんだよ!」とずっと言ってくれてました。
一緒にカラオケに行ったときは高橋優さんの「明日はきっといい日になる」という曲を「きみに送るぜー」と言って歌ってくれてました。
そんな、明るい2人に少しずつ励まされて行きました。

今でも、その子たちと一緒にいます。今、その時の話をすると本当は相当心配しててくれてたみたいです。笑わない私を必死に笑わそうとしてくれてたみたいで・・。

本当にその2人には感謝しかありません。孤独から救ってもらいました。