それは眩しくて、遠くて、届かなくて、涙が出そうな時も、励ましてくれた。 優しく照らしてくれた。一人じゃないよって、教えてくれた。 私は、そんな君が大好き。 太陽みたいにきらきらした、あなたが大好き。 君が私を知らなくても、何万といる地球人の一人としか思わなくても、私は君を追いかけ続けていたい。 叶わなくても、あなたにたどり着きたい。あなたに認められたい。 だからさ、きっと出会えるその日まで、待っていてね。
なんで素直になれないのかな。 「なんでもない」は「話を聞いて」。 「大丈夫」は「助けて」。 「いいよ」は「行かないで」。 「へーきだよ」は「苦しい」。 鈍感な君だから気付かないかな…? 今すごく寂しい。あの子みたいに君と普通に話せたらこの胸は少しでも楽になるのかな。 いつか君と話せるように。
ボーッと空を眺めていた。 青空の上、白い雲がゆっくり動く。 その雲がゆらゆら滲んで見えて、 「あれ雨かな?」なんて。 目から雫が落ちて 気づかないフリしてた。 もう気づいてたはずだった。 それは涙じゃないんだ。 それは悲しみの雨
失恋した。1年間ずっと好きだった。 馬鹿にされて最悪な終わり方だった。 そんな私に優しく声をかけてくれた。 男子の中ではかなり仲のいい方だし、笑いあえる、いい『トモダチ』。 まだ早いって。まだ好きになるには早い。でも…
元気でいますか?ご飯はちゃんと食べてますか?寂しい日もあるけど、君が頑張っているのなら私も頑張れるよ。 1人で寂しく泣いていませんか?辛い日はありませんか?耐えられなくて帰って来たくなったらいつでも帰って来ていいからね。 もしも君に寂しくて泣く夜があるのなら私がそばに行ってあげるよ ずっと待っているからね。
私は自分が悪魔に変わる瞬間を知ってる 自分の思い通りにいかない時 なんでもないような事にイライラしたり 自分ではどうしようもできない事 そんな時に私は 何かに 悪魔の言葉をぶつける。 何かは時や場所によって変わる。 お母さんや、自分の部屋の物。 悪魔がおさまって冷静になると涙が出る。泣きながら自分の事を情けないと思う。謝らなければとも思う。そんな事にイライラしてどうしてうまくいかないか考える。最近はその繰り返しだ。 悪魔は泣き虫です。
争いはきっとなくならないだろう。 争うことで悲しみを生むだろう。 争いの中で新しい何かに気づくだろう。 争うことは、誰かを救うことになるだろう。誰かは誰かのために争うのだろう。 争いのために正義が生まれるのだろう。 正義は争いのない世界では生まれない。 争いがあるから、正義と悪がうまれるのだろう。 争うことをやめれば、正義と悪は生まれない。 争いがあるからこそ、この世界は成り立っているのだろう。
すきだと伝えたかった もっと話しがしたかった いつも通り「おはよう」って言って 「また明日」って言いたかった ずっとこのままでいたかった ずっと、ずっと… 君をすきでいたかった
あの頃よりずっと背の伸びた君 あの頃よりずっと低くなった声 あの頃より少し変わった優しさ そんな君があの頃よりも もっと好き 私はこれから先君のことどれくらい好きになっちゃうのかな?もっと好きになっちゃうのかな?
作曲だけじゃなく、作詞もします。初めてなので、キーワードみたいなものください。ジャンルは問いません。お願いします。