キミが好きです。 出会った瞬間に、キミを好きになった。 似合わないセリフに 似合わない服 女の子になりたくて、 可愛くなりたくて、 キミのために頑張った。 キミは私のことなんか見てない、そんなこと、とっくに気付いてます。 それでもやっぱりキミが好きで、諦められなくて、キミのとなりにいたくて、こんなに私の中にキミがいる。頭はキミののことばかり。キミのことが好きじゃない私なんて、想像できないし、それは私じゃない。 だから、もう少しだけキミのとなりにいさせて。
ひとりじゃないよ。 繋いだ手の温もりが、優しすぎて 壊れないように、壊さないようにぎゅっと握りしめる。 傷つけあって、疑い合って たくさん喧嘩もしたし たくさん笑いあったりもしたね 涙だって、笑顔だって 僕らの絆だね。 見えない絆を胸に これからも手をつないでいこう。
世界は儚い。 世界は嘘で汚れている。 世界は広い。 世界は…。 世界は、それでも美しい。
君はいつも笑ってて、明るくて、面白くて、優しくて、なによりも強い。私はそう思っていたよ。でも君は、誰にも、何にも見せないように、1人で泣いていたんだね。強がって弱さを見せないように、誰にも気づかれないで泣いていたんだね。今はその涙の理由も、君が見せない理由もわからないけど、その涙が嬉し涙になって、笑い合えたらいいな。
今日という日に生きていることを私は誇りに思います。 なんでもないような日でもそれはとても素晴らしいことなのです。 どんなに辛いような日も どんなに苦しい日も 今日という日を捨ててはいけない。 消えてしまいたいと思う日が来てもそれは絶対にしてはいけない事なのです。 きっとそんな日も生きている事になるのだから。消えてしまう事より誰かに悲しみを与える事はないのです。 だから今日も辛くたって、苦しくたって、私は生きていこうと思います。
あなたが好きだとなんども何度も叫んできたけど、君に伝えられたことは無いんだね。伝えられたらきっともっと楽になれるんだね。そんな事知っていたけど、すごく難しくて私にはできない事かな。 でも、あなたが好きだ
君の瞳の中に私は映っていますか? きっと君の瞳の中にはあの子が映っているのかな…。 いつかきっと君の瞳の中に映りたくて頑張ってきたけど、やっぱりあの子には勝てないみたい。 私の初恋。片思い。君の瞳は美しい。
私よりもグンと背の高い君は、いつも私のことを『チビ』と言うんだ。 いつも不貞腐れるフリをしてるけれど 本当は嬉しくて嬉しくてたまらないんだ だから私は今日も君の隣で背伸びして… いつか君の隣で素直に笑えたらいいな
君の明日は何色かな?君がずっと がんばってきた事、 すごく僕は知っているから きっとこれからもうまくいくよ。 大丈夫、大丈夫。 好きだった君の笑顔が輝いて、 きっと明日をもっと明るく照らすだろう
雨の音と 世界中の批判と 嘲笑うような『トモダチ』の声に 耳を塞いだ 私は何か間違ったことはしただろうか? 私の声に誰か気づいてくれるだろうか? 街は今も明かりを灯し 輝きを失った星は今も輝き続ける あまりの街の明るさに 私は星を一度も明るいと思ったことはない この星の輝きも誰かが気づいてくれるのだろうか? 私は今も星を見上げる