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歴史談義黙示録32・33

テストのため一週間空いてしまいました
つついに昨日から真田丸の放送がはじまりました
個人的には少し話かたがコメディーよりでシリアスシーンの真剣味が伝わってこないって思いもありますが なんと言っても北条氏政がご飯に味噌汁2度がけしてたとこや家康が爪噛んでたとこなどそーゆ細かいとこにも歴史ネタを突っ込んでくるとこはいいなと思いました 真田丸には期待値大
今週は真田丸の放送を記念して真田家をやります

真田 信繁 (幸村)
・歴女的には幸村 歴史好き的には信繁な人間
・大半が後世の創作で作られてる 幸村の名前も
・倍返しだ‼︎は父上がいいそう(真田丸的に)
・前半生は上杉→豊臣のひとじちぐらし!
・義父は大谷吉継
・西軍として名乗りを上げたが特に目立ったことはしてない 父上はチート染みた活躍
・兄の義父本多忠勝の取りなしで和歌山九度山に配流
・九度山でギャンブルにあけるれる
・顔に傷がある 厨二っぽいだろ?
・だが白髪塗れの歯抜けジジイなのが現実
・色々あって大阪にいく
・大阪城に真田丸を築いて徳川をボコボコにする
・豊臣方は徳川方の講話に応じて徳川方は大阪城を破壊しまくる
・夏の陣で味方が次々と倒れる中徳川家康を自害寸前まで追い込む
・奮戦虚しく松平忠直の家臣に討ち取られる

真田 信之
・真田信繁(幸村)の兄
・苦労人 普通に凄い人だが 父上や弟がもっとチートなので比較的地味・・・
・義父は戦国最強の本多忠勝
・90歳まで生きた 90歳まで隠居せず藩主を務めた
・武田の人質
・賢弟愚兄じゃないからね 徳川家康にも実力を認められた
・関ケ原の戦いでは徳川との繋がりもあって東軍につき信濃で信玄公が落とせなかった城砥石城を落とす 総大将の秀忠は上田城でボコボコに・・・
・それにより秀忠は真田不信に陥りいじめが始まる 秀忠の命もあり上田を離れることに
・それから沼田で明治まで続く真田の基礎を作る
・大阪の陣には高齢のため参陣せず
・徳川のいじめは続き死ぬまで藩主をやらされた

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諦めも肝心。

今日、塾で道内学力コンクールがありました。
上がった教科もありましたたが、大の苦手教科である数学で、
自己最低得点でもある1ケタをとってしまいました。
塾の先生にも、「数学がこれなら最良のある学校は無理だと思う。」
と言われ、もともと合格確立が50%ない学校だから、分かってはいたけど、
現実を見せられました。
道コンの前に必死に勉強したのに、待っていたのは痛い、辛い現実でした。
 
将来放送関係の仕事に就きたくて、放送部が強いその学校を目指してきたけど、
正直…もうやめちゃいたい。逃げ出したい。
本音言うと、志望校も変えようかなって思ってしまう。
そんな自分が嫌で嫌でしょうがないけど、
それも、ここまでの自分自身のせいだ。
励ましてきてくれた親にも八つ当たりをしてしまう。
応援してきてくれた親にも姉にも友達にもscooloflock!の皆にも、
本当に申し訳ない気持ちになった。
諦めたくなんてないけど、諦めも肝心なのかなって思う。
あとから不合格で悲しむくらいなら、今諦めちゃった方がいいのかもしれない。
逃げだって思うかもしれないけど、辛い。
でも、やっぱり諦めたくはない。でも…。。
誰かが正しい道を教えてくれたらいいのに。

とりあえず今は、明日が来るのが怖い。
決めなきゃいけない日が来るのが怖い。
受験が怖い。