僕は、好きな人がいる。 その人は、父のような包容力で僕のことを包み込んでくれるんだ。 もう一人、好きな人がいる。 その人は、ずっと昔から、妹みたいに守ってあげたくなる人なんだ。 どっちも、すき でも…深さが違う 家族代わりみたいで、すき ロマンスを感じて、すき とんだ浮気者だ僕は(笑)
君と将来の話をしてると 僕の夢どこまでも広がれええって思うのに いざその将来が本当に近づいちゃうと 咄嗟に自信がなくなる 矛盾してる
充実したキャンパスライフにしたい 自分は進学したらこんなことして楽しむんだ! そう思ってたのが一年前。 進学して 充実してるっけ。 いつ、心の底から楽しんだかな。 今の自分、高校生の自分に見せたくないな
俺には、聞きたくない音をシャットアウトする権利くらいはある。 いつしか無意識の間に悟った。あの人たちに何を話しても無駄だ。 それに気づいた日から、俺のマイクとアンプはオフにした。 その代わり、今では毎日ヘッドホンをつけて、俺の好きな世界で生きている。
いつからだろうか お前から寂しいという声を聞かなくなった。 それは、僕を忘れるくらい夢中になるものが見つかったからだろうな ...直接は怖いから言わない。 ただ、お前が寂しくなければそれでいい。 僕の役目はお前を側で見守るだけ 泣いてるお前を優しく抱きとめることは、僕には許されないことだから
まだどうなるのかわからない。 良くなるのかも、悪くなるのかもわからない。 そんな答え合わせは未来の自分に任せるとして、 私は今とりあえず今必要なことをやる。