政治
ニュースでよく目にする、待機児童の問題があります
そして、少子高齢化が進む中、保育士や介護士の数が減っているようです
それで、地域によっては保育士・保育所の数が足りなくて待機児童が増えているようです
しかし、対策はされているようなのかもしれませんが、あまり進んでいないと感じます。
選挙で投票することで国民の意見を届けることが出来るのに、若者の投票率が低いため、なかなか対策が進まないのかなと思います
政治家からしても、投票率が低い若者の問題である保育所系の問題よりも、比較的投票率が高い介護の問題の方を優先するのかなと感じます。
そのため、投票権が18才に引き下がった今、
私達若者が未来への危機感を感じ、投票することが大切だと思います。投票することが楽しくなるような仕組みがあっても良いかと思います。