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突然ですが

突然ですが私、小4の時いじめられてました。
それも一年間。
私の小学校は下校の時集団下校するのですが、
私達の班は男子が二人女子が私入れて三人でした
ある時、いつもの通り女子二人としゃべってたら、一人の女の子が、いきなり、「○○、早く帰ろっ❗」っと言って、走って帰りました。私だけ置き去りにして。
最初は「えっ、嘘でしょ、そんなわけあるはずない、二人は遊ぶ約束があるから早く帰ったんだ❗私だけ仲間外れにするはずがない❗」
そう思ったとゆうか思い込ませたって言った方がいいかな。でも嘘じゃなかった。
そこからだんだん毎日私だけ置き去りにして帰るようになった。でも、二人の中の一人は「えっ、なんで置き去りにするの?一緒に帰ろうよ。」っと言ってくれたみたいですが、「えっ、いいよ、帰ろ」と言って、私だけ置き去りにして帰ることが当たり前になってた。学校では普通なのになんで?と思ってた。先生に何度も言って、釘を刺されても、まったく効果がなかった。辛くて毎日泣いてた。ノートに悪口書いてぐちゃぐちゃに破って捨ててた。本当に死のうっと思って首絞めたり、どうしたら死ねるだろうかと考えたりした。
けど死ねなかった。悲しかった。自分を責めて責めて責めまくった。自分で自分の心を傷付けて、
苦しくして、ぼろぼろになった。最終的には、
解決したけど、辛い一年間だった。
長い文章ですみません。
これで気分が悪くなってしまったらすみません。

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言葉with感情

「普通の人が出来ないから、”すごい”んだよ。最近の人はすごいとかやばいとかそういうのばっかりで、ちゃんと言葉で言えない」
以前聞いたことを思い出した。別にそんなに詳しく言わなくたって、共有できるんじゃ。いーじゃんか。
なんだか、ここまで来たらこれ以上あんまり詳細に言葉を使えなくてもいいんじゃないか。
だけど、それでは甘えているような気がする。
そして、そんな浅い言葉ではきちんと伝わらない、言えない、語れない。
そう思ったのは、自分で作詞作曲してみようと思ったとき。あれだけの言葉が紡がれるって、どんなに体のなかに言葉がストックされているんだろう。
同じ意味でも、メロディーに当てはまる言葉がすっと浮いてこなかったら、ぎこちない曲になっちゃうし。
私みたいに言葉の範囲が狭い人間が調べていろんな難しい言葉を使ってもぎくしゃくしてて聞きづらい。
ただ、言葉にも限界があって、そんなときだって音楽だったらどこまででも広げられる。音楽だから体の隅々までだっていける。
音楽が出来るときって、言葉もイメージとともにリアルに浮かんでくるんだろうな。
全て言葉で表せると言うより、言葉が熱さもきらめきも柔らかさでさえもはらんでいるんだろうな。
そう思った。

私はそんなふうに言葉が使える人間になりたいです。



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Thanks for School Fes.

1週間前の書き込みでもお察しの通り、僕は先週多忙を極めていて、家に着いたのは22時過ぎで、その上に、翌日5時30分ごろには遅くとも起きなきゃいけなかった。

翌日も同じような感じで、寝たのは午前3時30分ごろで、起きたのは午前5時30分ごろ。
翌日もそんな感じだった。

こんな忙殺されている文化祭の準備で、体力的にも終わってるし、食生活は死んでる(昼を抜いてしまったり、栄養バランスも片寄っていたり)し、不健康そのものの生活だった。



だけど、21時ごろまで仕事して、朝も早くから仕事をして、って感じだったけど、すごく充実していた。

たぶん(はっきりと理由は分からないけど)、それは友達の力は大きかったからだと思う。友達とずっと一緒に同じ目標のために仕事をして、通常ではあり得ない状況だからこそ、通常では得られないほど友情っていうものが出来た気がする。

それだけじゃないかもしれないけれど、「友達」の力を感じたのは間違いないと思う。

一緒に頑張ってくれた友達は、(素晴らしい団体への賞の)授賞式で、(獲れなかったけど)本気で悔しいと思ってくれたし、そこじゃないところでもいつも「友達」の力を感じた。

僕の団体に来てくれたお客さまも「良かった」って言って下さったし、そこも嬉しかった。




なんでかは分からない(言葉に出来ない)けれど、この文化祭はすごく良かった。この文化祭で自分は飛躍的に成長できたと思う。

ものごとをここまで一生懸命友達とやって、すごく良かった。

こんなまだ16年くらいしか生きていない自分が言うのもなんだけど、みなさんもこんな感覚を覚えてほしい。

文化祭、ありがとう。

言葉がまとまっていなくて申し訳ありません。
長文ですみませんでした。

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こんな書き込みしたら…

校長や教頭は、いったいなんて反応するだろう。

私、今年の未確認フェス、夏、見に行こうと思っているんです。
そして…
応募、やめようかなって思って。
まだ、ちょっとしか曲作ったことないし、
何より、いつもいつも、「I'm here! 私を見て」、、、な感じで生きてきた。
たぶん、私は人に頼りまくって、楽なことしか考えてない。
 何でも許してくれると思ってる。
 何でもいいから褒められることに対して憧れてる。
そんな私の知らないことは全て、一年耐える方にあると思ってる。

そもそも、ここでいきなり世に出しちゃうと、
聞いて意見くれるのはうれしい。でも、GOODとBADのどっちかになる。
どっちにしても、人になんて言われるか気にして気にして気にするような作曲活動になっちゃうのはいやだから、
あくまで自分の表現だから、
そういうところも私、弱いんですけど、
とりあえず、一生アーティストでいます。
誰に聞かれようと、聞かれまいと、表現は自由だから。
来年応募するかどうかは来年考えます。
そして、思い切って作曲活動するきっかけをくれたフェスに感謝してます。なんだかさみしいような文章ですみません。
でもね、曲作るのも歌うのも楽しい。それはずっと変わってない。