お帰り その言葉で 自分の居場所を知る ただいまって言える この場所が僕の居場所だって 変化していくこの世界に変わらないものがあるとしたら 人を愛する人の気持ちだと僕は信じたい
小説風なもの 書いてみます。 国語力低いので、文は拙いと思いますが 頑張ります。 アドバイス、感想、鋭い指摘、 どんどんレス、お願いします!
大人ってどこからですか。 結局はからっぽな先生だって大人になってる。 いつ、どこで、どんな風に私は間違った?
もし生きて帰れたら、君にハーブティーを買って帰るよ。 まだ君が好きでいてくれたらいいんだけど…。 僕はまだ好きだよ、君のことが。
曇天の下、充血した眼で洗濯物を眺めて呟いた。 「早く乾かないかな」
昼間に差し込む光たち 真っ白なキャンパスを照らす 何も描かなくても その光の先が 何かを物語ってるから 見えない未来に怯えていても 何も始まらないから 目の前にあるチャンスを一つ残らず 掴みとれ 躊躇なんてしないで その動き出す右手?左手信じて 伝わるよ ほら 動かし続けなよ そしたら そこには 僕らにしか描けない 未来地図がある 描いていくよ 君と なぞっていくよ
さっきから気になってたんだけどあの時計さあ、 止まってない? えっ⁈何言ってるんですか、う、動いてますよ。 え、いやいや、止まってるって。 や、やだなぁ。動いてるじゃないですか。 今何時? まだ4時ですよ。 嘘、こんなに暗くないよ〜 ご、ごめんなさい…。
下校時刻 いつものメンバー その中にいる君 いつも最後は二人だけ 好きじゃないのに 知り合ったばかりなのに バクバクしてる ヤバイ 「バイバイ。」 「うん、ありがと。」 「こっちこそ、いつもありがと。」 「じゃまた明日。」 ああ、終わっちゃた。
「ゴメンね、わがままいって」 「…。いいよ、そのくらい」 「ありがと」 「…じゃあさ、わがまま訊くからその代わりに明日になるまででいいからおれのこと、慰めてよ」
そのなかから、君の声だけを探した。