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Life is 目標見つけたティフル

まず初めに、前回のBiSH先生が来校してくださった時に逆電をしていただいてチッチ先生とアイナ先生からいただいた「一度挑戦してみればいい。」「全部忘れて飛びこんでみたらいい。」という強い言葉。『目を合わせるということ』を通じてモモコ先生からいただいた優しくてあたたかい言葉。そしてBiSH先生6人からいただいたエネルギーに溢れていてかっこよくて真っ直ぐな歌のプレゼント。本当にありがとうございました。

そしてこの逆電につながるのですが、この逆電を経てその後アーティストの方のコンサートに足を運び、悩んでいたけど自分はミュージシャンになりたいという目標を形のあるものにすることができました。

このときは教室に入れないことを相談させていただいて現在も教室には行けてなくてせっかく素敵な言葉をいただいたのに実現できなくてごめんなさい。でも、恐れずに挑戦してみるという気持ちは『学校へ行けない』という部分にはぶつけることができなかったけど『ミュージシャンになりたい』という思いにぶつけます。

2月ぐらいにBiSH先生のミニライブを一度見に行来ました。その時ミニライブなのでリハーサルとあわせて4曲30分程のライブでした。でも私はとても強くなれたというか初生BiSHを見て本気で挑むかっこよさを体中で感じました。その後の特典会でリンリン先生とチェキをとっていただいて1番のヒーローにハグしてもらったことが私の記憶にずっと残っていて幸せしか感じない時間でした。

まだまだスタートラインに立っている途中ですが私は絶対聴いた人の心に響く歌詞、かっこいいメロディー、来た人が心の底から楽しいと思えるコンサート、音楽を本気で愛して音楽に本気で向きあえるミュージシャンになります。BiSH先生と対バンできるようになります。

あと、『Life is beautiful/HiDE the BULE』と『NON TiE-UP』発売日に買いに行きました。泣いたり心地よかったり驚いたりしてお腹いっぱいになりました。曲の話がきけるのを楽しみにしてます。

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みなさん!BiSH先生についての大ニュースですよ!

BiSH先生が明日発売の『Life is beautiful/HiDE the BULE』に加えて『NON TiE-UP』の発売がゲリラ的に決定したみたいです!!!!!!

『Life is beautiful』は、エモさを極めたような恋だけにとどまらない人生をかけての大きな大きな愛を歌ったような曲でしたし、『HiDE the BULE』は王道の青春パンクというような体中に気持ちいい風が吹いているような歌です。
でも、『NON TiE-UP』は、これぞBiSHというようなものすごくパンクで心臓をにぎりつぶされるような感覚になりました。でも、よく聞くと下ネタみたいな事を言っています。BiSHのこういうところ大好きです。

MVが公開されたのでその感想も書きたいと思います。
MVの舞台ですが個人的に未来の荒廃した世界をイメージしました。
今回はメンバーひとりひとりのカットの部分での表情の動きが印象的でした。本気、パンク、というのをいっぱいいっぱいに表したような気魄を感じました。
そしてリンリンに注目してほしいのですが表現力がすごいんですよ。先程言った表情もそうなのですが、体全体を一生懸命に使ったリンリンの姿に感動しました。思えば、この前公開された『Life is beautiful』の横浜アリーナでのライブ映像でも私は気づかぬうちに涙がでてきていてリンリンだからこそというかリンリンという人間にしかできない気持ちや曲の現し方が本当にエモくて息が止まる感じでした。
あと、衣装です。2種類あって1つは赤と青を基調としたかなり不思議な形をした服で私はアメリカの特撮のスーパーヒーローの映画を思い受かべました。
もう1つは真っ白なワンピースでこちらは本当に未来的な衣装です。6人とも少しずつデザインが違ってかわいいです。あいかわらずアユニは白い衣装が似合っています。
BiSHがヒールをはいているのも新鮮です。
振り付けは今回もアイナです。舌を出している振りが目をひきました。でも、おそらく下ネタです。

カップリング曲の『しゃ!!は!!ぬあ!!あぁ。死!!いてぇ。』もタイトルからしてかなり気になります。

明日買いに行く予定なので楽しみです。今日は、ずっと元気が無かったのですが、とても元気になりました。みなさんも聞いてみて下さい。

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Don’t miss it!!

BiSの新曲『Don’t miss it!!』のMVが1st、2nd共に公開されました。ここまで差別化されると思っていませんでしたが両方の感想を書きます。

【BiS1st】
〈メンバー〉
ゴ・ジーラ
パン・ルナリーフィ
トリアエズ・ハナ
ネル・ネール

BiS1stの4人は、歌割りがわりかし均等な気がします。新メンバーのハナちゃんもネルネルちゃんも歌声がとてもかっこいいです。
ゴジちゃんとパンナは、今までよりも個々の特性がめだっていると思います。ゴジちゃんの表現力には磨きがかかり、パンナは妹感のようなものが少なくなり大人の魁力がプラスされたと思います。
場所は東南アジアの繁華街のようなところです。2ndにくらべて豪華なところでMV撮ってます。
言い方が悪いですが、もともと1stにいるはずだったももらんどちゃんとガミヤサキ(仮)ちゃんの穴は最初からなかったようなさすが1stという完成度でした。

【BiS2nd】
〈メンバー〉
アヤ・エイトプリンス
ペリ・ウブ
キカ・フロント・フロンタール
YUiNA EMPiRE
ミュークラブ
ムロパナコ

BiS2ndの6人は1stに負けず劣らずかっこよかったです。
アヤちゃん、ペリたん、キカちゃんこの3人は体勢が変わる前もBiSをひっぱってきた歌声の持ち主でした。新体勢になってもそれはゆるがないそれはもう芯の通ったものでした。そしてEMPiREから完全移籍したゆいなちゃんは、EMPiREにいてほしい気持ちもありましたが、声が良いアクセントになっていてBiSに来てくれて良かったです。新メンバーの2人はまだ歌割りが少ないですが、化けそうな予感がするミューちゃんといろんな意味で期待しているパナちゃんにはこれから先どんな風になるのか楽しみです。

同じ曲を違うメンバーが歌うという斬新なスタイルで新たなBiSが始まりました。同じ曲でも歌っている人が違うとこんなに聴こえ方が違うんだなと思いました。

最終的にはどうしても10人で1つのBiSになってほしいという願望があります。
これからBiSの1st、2ndの未来を決めるのは研究員1人1人だということを胸に刻みこみBiSの10人が一番幸せになれるように私達も協力していきたいです。

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ユイ・ガ・ドクソン

GANGPARADEのユイ・ガ・ドクソンちゃんのソロ曲『Like a virgin』のMVが公開されました。
タイトルからお気づきの人もいらっしゃるかもしれませんが完全に歌詞が下ネタです。曲はWACKらしさみたいなものは無いですが、かっこいいです。松隈ケンタさんのむだづかい(良い意味)です。

WACK総選挙で16位だったドクソンちゃんにサプライズとしてソロデビューが約束されていました。
当のドクソンちゃん本人はギャンパレの中でも歌割りも多く丸眼鏡がよく似合う愛らしい顔とかわいい声。力強い歌声のメンバーが多いギャンパレではドクソンちゃんの声が良いエッセンスになっていると思います。

今回のMVでは真っ黒な肌に短いスカートの制服、ルーズソックス、唇や目の周りには白いメイクをしたいわゆるガングロ姿でパラパラを踊ったりしています。(髪型だけは黒髪ロング前髪ぱっつんストレートのままでした。)
人生で初めてガングロ姿の女の子もかわいいと思いました。
ユイ・ガ・ドクソンといえばのあのポーズもこのMVでみられます。(詳しくはGANGPARADEの『FOUL』のライブ映像を参照してください。)

なによりGANGPARADEのムードメーカ一的存在のドクソンちゃんにしか歌えない歌だと思いましたしドクソンちゃんが楽しそうでこっちも楽しくなるMVです。ぜひご覧ください。

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Life is beautiful

BiSH先生の新曲『Life is beautiful』のMVが公開されました。
これは、もう泣くやつです。横アリで初披露だったとおもうのですが、ライブだと絶体泣くなって感じです。
BiSHはこんな歌も歌えるのかって思いました。今までバリバリのパンク、もしくはエモーショナルだけどその中に強さがあってかっこいいなと思う曲というものがBiSHの醍醐味でしたが、今回はひたすらにエモーショナルをつきつめた歌だと思います。すごくシンプル。だからこそ素材がきわだちます。バラード曲なのでやっぱりどうしても平らになりそうですが、6人の個性が良い意味でぶつかりあっているBiSHは飽きさせません。
はやくライブでききたいです。
最初はラヴソングかなと思いました。でも、もっと壮大な人生においての幸せや愛というものを感じました。歪でゆがんでいて汚くて。そんな人間という生き物、人間じゃない生き物もそうかもしれません。だからこそ全ての生物の一生というものの尊さや儚なさが、とても輝いてみえる。そういう大きな真心みたいなものを6人の女の子が歌っているようにみえました。

もういろんなものを超越したBiSH先生はどこまでも進んでいくのだと思います。これからのBiSHがもっともっと楽しみになりました。

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来了

GANGPARADEの『GANG2』のカップリング曲『来了』のMVが昨日公開されました。

『来了』とかいて“ライラ”とよむそうです。
作詞はヤママチミキちゃん。まだ、歌詞がききとれてない部分もあるんでちょっとわかりません。
でも、曲じたいが今までのギャンパレとはだいぶテイストがちがう気がします。

POPのときの名残で、いろいろな歌はありますがGANGPARADEになってからは、ダンスがバキバキにかっこよかったり歌が心に直接しみこんでくるような歌が多い気がします。それこそ『GANG2』も新たなGANGPARADEもあらわしたかっこいい歌でした。が、今回はかっこいいけどふんわりしているメロディーで中華な雰囲気です。

MVも全編台湾で撮影されたそうで。
衣装もとてもピンクのカンフースーツのようなものでかわいいです。普段スケバン衣装のギャンパレにはめずらしい。髪型も坊主のカミヤサキちゃん以外は、おだんごや三つ編みの“華”って感じです。個人的にはユイ・ガ・ドクソンちゃんのハマり具合が最高です。

13歳の中学2年生がむりやり大人の事情というか裏の話みたいなものを想像してみると、あきらかに日本で撮るよりもお金がかかることです。そして衣装もおそらくですが、このMVだけのものです。他のアイドルの方はMVごとに衣装がちがうのは多いと思うのですが、GANGPARADEふくめ、BiS、BiSH、EMPiREが所属するWACKという事務所のグループは衣装が同じことが多いのでびっくりしました。今ノリに乗っているBiSHでもMVを海外で撮影したのは、メジャーデビュー後の『My landscape』がはじめてでした。ですが、インディーズのGANGPARADEが、海外でのMV撮影。これってかなり期待度があるってことじゃないでしょうか?パフォーマンスの点において歌唱力もダンス力も100点をとれるレベルであると思っています。そして9人の一体感。ライブは映像でしかみたことがありませんが、かっこいいです。新メンバーの2人月ノウサギちゃんとハルナ・バッ・チーンちゃんもがんばっています。他のメンバーの歌唱力が高いので歌割りは少ないかもしれませんが、2人ともサビで歌っています。

GANGPARADEかっこいいです。
みなさん、GANGPARADEいかがですか?

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BiSH横アリ

BiSH先生の横浜アリーナでのライブ【BiSH“TO THE END”】の記事だったりダイジェスト映像だったり『HiDE the BLUE』の映像だったり画像だったりを見て感嘆しております。私は行けなかったですが行った人の声をきくだけで楽しいです。

『HiDE the BLUE』は全体の振りをはじめてみたのですが、リンリンのソロダンスがめっちゃかっこいいです。

衣装もすごくかわいかったです。

「相変わらず」でもあり、「進化した」でもある、かっこよさでした。

ツアータイトルは“TO THE END”ですが、ぜんぜんおわりじゃなかったです。旧BiSが終わった場所だから“TO THE END”だったのかな?

銀テープには、{TO the END TO the START}ってかいてあったそうです。
BiSHが結成してからずっとBiSHにインタビューをしているototoyさんのインタビューのタイトルは“二番煎じは本物を超えられるか?!”でした。「BiSHはBiSの二番煎じ」といわれてきて。今は知名度的にはBiSよりBiSHの方が上なのかもしれないですが、正直BiSHはBiSを超えたか?と言われればわかりません。
でも、確かにわかることは、BiSHはBiSの二番煎じではなくなった。完全に別物として輝く2組になったんだと思います。完全に別物として新たなスタートをきったんだと思います。

リンリンが東京ドームが夢じゃないと言っていました。東京ドームだけでなく、武道館もドームツアーも夢ではなく目標になったんだと思います。幻想のような夢ではなくいつか必ず叶えることができる目標に。

私はBiSHにずっとついていくことを決めました。