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ここ2日間くらい、久しぶりに毎日泣いてます。
今日も泣きました。一人になると、急に止まらなくなります。
それと、2年ぶりに傷が増えました。
中2のおわりに、もうやらないって決めて、高校入ってからもやってなかったのに。
ここにきて、メンタルがぼろぼろになりました。
いろいろあったからだと思います。
しんどいことが運悪く重なってしまった、それだけのことなんだと思います。
深くはないから、きっと痕も残らない。
友達関係とか、勉強とか、部活とか、嫌なことだけじゃないけど、たぶん、何処かで、嫌なことが勝ってしまった。
まわりから見たら大したことはないって言われる程度のこと、でも、私からしたら、生きているのが嫌になるくらいのこと。簡単に、簡単に、決めないでほしい。それぐらい耐えろとか、言わないでほしい。
携帯を開くのは嫌だけど、掲示板には来たいし、みんなの言葉を見て安心したくて、開いてしまいます。
そうすると、ラインとかツイッターの通知が見えちゃって、また罪悪感とか、劣等感みたいなのに襲われます。
ポジティブに考えようと思うんですけど、でも、やっぱり、思うだけで、頭痛とか腹痛とか、吐き気もあって、しんどくって、泣いて。
無限ループになります。
どうしていいかわからないから、今日はもう寝ます。
今日だけは、大好きなSCHOOL OF LOCK!お休みしようかな。たまには、欠席してもいいよね。
タイムフリー使おう。
セカオワLOCKS聴きたいし!

変な話を、長々とすみませんでした。

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こまる!!!

少し前にあった話なんですけど、男の人でAさんとBさん(二人とも初めて話す)がいて、あと私がいたんです。

まずBさんと私が話してました。いろんな話してたらAさんの話になって、、、
B「Aが好きなのー?」
私「はい!尊敬してるし、ドラム叩いてる姿が他のドラマーさんより何倍も輝いてて、初めて好きになったドラマーさんなんです!!」
B「へぇ~...あっ!あいついるじゃん!A!!」
近くに来たAさんをBさんが見つけて呼んじゃったんです。
A「なにー?」
B「この子、お前のこと好きらしいよ?」
私「え?!あっ、えっ!(汗)」
A「ほんと?!うれしい!ありがとうございます」
私「いえいえ。。。こちらこそ、ありがとうございます!」
A「俺のこと好きって言ってくれたじゃん?どちらかと言えば、俺とこいつどっちが好き??笑」
B「気になるなぁ、どっち?笑」
私「えええ、汗」B「俺だよなぁ」A「いや、俺でしょ笑」

って感じになってしまって。。。
好きっていうのは別に恋愛的な感じではないんですけど、迷っちゃって笑
お二人が俺!いや、俺!とか言い合ってたので結局「お二人とも好きです!!」って言ったんですけど、笑
「あ、気使ったでしょ笑」って言われてしまって。。

うーん、冗談とはいえ、何て言うのが正解なんでしょう??笑
のろけでもなんでもないです!!!笑
普通に気になりました~!!

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続きです...!

さっきの男性の話の続きです。

男性が走り去った後、自転車を漕ぎながらいろいろ考えました。
右側を走っていたのはいけないことだったなと反省しました。
でも、どうしてあの人は私に声をかけたのか??
私の前後には同じ高校の男子生徒がいて、私よりも先に走っていた生徒はとうして止めなかったのかな。
そう思ってたらなんとなくわかってしまった。
私が女だから、弱そうな女に見えたから、、、
そうやって考えたら、なんか悔しくて、反論しない女に見られたのがほんとうに嫌で、涙がぼろぼろ溢れました。
話してるときはなんとか堪えられたけど、限界でした。
それに、なにも知らないくせに、私の未来を決めつけられ、本当に腹が立った。
そしたら過呼吸みたいになってしまって、苦しくなりました。
家に着いても涙が止まらなくて、部屋でずっと泣いていました。


以前も男性に話しかけられたことがあり、それと重なり、男の人自体が怖くなってしまいました。
私からしたら、言い過ぎかもしれないけど不審な人でしかなくて、恐怖の対象なんです。
男の人には、男性が苦手な人もいるってことをわかってほしい。
逃げ場を無くすような封じ込め方はしないでほしい。
一生残る傷になりました。
どうしたらいいんだろう。
辛い。

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嫌い

男の人が嫌いになりました。
仲良い子とか知ってる人なら平気ですが、初対面が完全に無理になったと思います。
そう思ってしまうきっかけを聞いてほしいです。

今日の帰り道の話です。
学校のすぐ近くに急な坂道があっていつもそこを下って帰っていて今日もいつも通りそこを通っていました。
坂の下から自転車に乗った男性が上って来ていたので少し左に避けました。自転車二台がすれ違うことはよくあったのでいつも通り通ろうとしたら、その男性がいきなり右手を伸ばし行く手を阻んできました。
ブレーキをかけて止まったら、「ここ、右側でしょ?君はあっちを走らなきゃいけないんだ、わかる?常識だよ?」と言われました。
確かに、いつも私が走っていた道は右側でした。
「すみません」
そう言った私にその男性は「常識知らないの??そんなんじゃ社会でやってけないよ?俺はそういう人間をたっくさんみてきた。だからわかるんだよ。君はそうなりたくないだろ?欲しい物も買えないような貧乏で社会の底辺になるぞ?」そう言ってきました。
勝手なこと言いやがって、そう思いましたが、男がもともと苦手な私にとって、知らない人と長時間会話するほど嫌なことはなかったので、とにかくはやく立ち去りたいと思い、「確かに、右側を走っていた私が悪いです。でも常識はわかりません。わからないから今高校で学んでいます。準備をしてます。それにどんな人になるかは私が決めます。以後左を走るよう気を付けます、すみませんでした」こう言いました。
そういうと男性はちっ、って顔をして「次はないからな」と言ってまた坂を上っていきました。

本当に怖かった。
長くなっちゃったので続きは次の書き込みに書けたら書こうと思います...!