君は僕の空っぽな世界に夢を与えた 君は僕の「好きな色」に「黄」を増やした 君は僕の趣味を増やしてくれた 僕の世界に彩りを 僕の世界に黄色を 僕の世界に音楽を 僕は君に何をしてあげれるかな
言葉って言う時は軽いけど 相手によってその言葉が重くなったり軽くなったり どう感じるかはあなた次第であって 感じ方や受け止めかたによって変わってくる 私が面白いと思って人に伝えても 相手はふーんぐらいにしか思っていないかもしれない 何かを発する前に相手がどんな反応するのか予測してみてから 考えようかとも思ったがそんな事は到底私にはできやしないだろう 簡単なようでコミュニケーションは難しいものだ
嘘は必ず人を傷つけるとは限らない 逆に正直な事が人をいい気分にさせるとは限らない でも私がついている嘘は、ひどいと思う みんなは素直で優しいって言ってくれるけど 自分では臆病で嘘つきで最低な奴って思ってる 素直になれない自分がうっとうしい
いつも夢の中で会うあの人は まだ現実で会った事がない 毎回私を助けた後いなくなる またいつか夢の中で会いたい 君が苦しい時は私が助けてあげるから 君にとってのヒーローになりたいから 恩返しさせてよ 今日も会えますように
同じテレビがついてた 今日もまた勉強して部活して家に帰った 今日もまたご飯を食べる こんな何気ない日常が 皆さんにとって私にとって 素敵で良い日々になりますように そして来年も再来年も続きますように
人間って不思議 動物の中で1番、位が高いのは人間らしい 人に生まれてこれただけでも奇跡だって 思える日がいつか来たら良いな でも今の私だったら、まだまだだ 色んな国に行ってたくさん吸収したい ずっとこの場所に居るのもいいけど 私はもっと自分にとっての新世界が見たくて いつどこでチャンスが来るかは 誰にも分からないし、やってみなきゃわからない もっと遠くへ、もっと遠くへ いつか行けたらいいな
また夜がやってくる 今日も最低な夜になりそうで怯えている いつもなら、楽しみにしている金曜日 今日は不思議と家に帰るのも怖かった 何か嫌な事があったわけではない 嫌な予感がしてやまないのである でも、未来はわからない ゆっくりと何もない事を祈って 時を過ごすしかない
息抜きも必要 でも私はのんびりしすぎて 置いて行かれてしまう 逆に私はまだまだ努力が足りてないんだって思って 焦っても失敗したり、現実に息苦しくなったりする 人って難しい でも努力すればするほど これから良い方向へ向かって行くことは確か こんなに世界で小さい私の言葉で救われる人が居たらいいなあ 何て、英雄気取りしてしまう自分もいる 人間って複雑だ
今できることを、今しかできないことを した方が良いと周りはいうけど 私は自分がしたいと思ったことに励めばいいと思った 親に反対されても、できないと言われても、自分がしたければして良い 今、夢中になったり、したいことがなくても いつかはきっと出会うことができると信じてる 何事にも恐れず挑戦するのは、私にはまだまだ ハードルが高いと思うけど、それでも 未来を信じようとする自分がいるから 頑張れる
あの人を信じたい。何があっても。たとえ、誰もあの人を信じなくなっても。 あの人はこう歌った。 「言葉は確かなものじゃない。明日が来るとも限らない」 確かにそうだ。そうかもしれない。でも、あの人の言葉は信じれる気がする。 「神様も言う通りに」できるようにできるだけ何事にも挑戦したい。 あの人のように強くなりたい。