君の好きだった曲が流れてきた 買い物をしていた時に 残したものを食べてくれたこと キスは深くまでが好きなこと 寝るまで通話してたこと からだが思い出した 涙はながれなかった ただ 元気かなとだけ 懐かしく思った 自分らしくないフリルのついた服を買った 多分着ないだろうけど 前に雑誌を見て君が言った これかわいいね。 これからラーメンを食べに行く ちょっときらきらを持って わたしは うたを うたいたい
君は新しい風を感じさせてくれる あの、天上の近くにいるやつとは違うんだ 決して縦に首を振らない そんな意地っ張りな君も 大好きだ
夜 写真を見た 2人で歩いた道 思い出し 瞬間 こうゆうときとか。
好きやからすき みんなが嫌いやからって 嫌いになる必要はない
きらきらとさわやかな言葉がほしい どれも納得のいかない 前ならえの。
送った内容に後悔したり あの時に戻りたいってありきたりなこと願ってみたり 今しかできないよな、こと ずっとしていたい。
返事待ってる時間が 夏を待っているよりも 長く感じる
すぐに返さず 3分待ってみたりして。
後悔なんかしない 私が選んだ選択。 相手にも悪い。 私はもっと、
部活終わりに決意した想いと一緒に いたのは あなたたちが作ってくれた 音楽たち。