そりゃ健全な高校生だから 三代欲求にはとてもとても忠実です やりたいことはやりたいですよ もやもやして 五月病がまだ続いてるようです。
誰かに同意をしてほしくて ここに逃げてくるけど 誰も私をみないし もういっかな とぽつり 思う
普通が何かはわからないね けど 「普通」にいれること 「普通」って言えること 「普通」に気づかないこと
あなたが辛いとき 隣にいるのが なんで 自分じゃないんだろう
夜は 遅くまで起きてしまう おやすみって くるかも しれないから 朝は 早く起きてしまう おはようって くるかも しれないから 今日も貴方のせいですよ….
「だいすき」 私もそうだった 「お前と幸せになるつもりだった」 私もそうだった 遅すぎる 貴方は 誰かのもので 私はあの人のもので 空は黒い雲と一緒に 黒い雨を降らせた
「天才」って言葉をあまり使いたくない 本当に努力してる人が薄れて聞こえるから 「可愛い」って言葉をあまり使いたくない 傷つく人がいることを知ったから この言葉も 誰かの心をえぐってるのかな
言いたいなら言えばいい どうせあんたらはその程度 皆んな、【私の味方だ】なんてそんな事 恐れ多くて願えない 【自分しか味方はいない】なんてそんな 臭いセリフも言えない 底辺なりに這いつくばるしか 生きる道は きっと 亡い
朝起きて 背も胸も 大きくなってないかな 朝起きて 私にしかない 特別なものが できてないかな
ご飯が食べれて 君と居れて 笑い会えて 幸せ それなのに どうして それ以上を ねだってしまうのかな