言葉にすれば 全部消えてく みたい いっぱい 伝えたかった言葉が あるのに 口の中で 溶けてった 甘い 甘い 綿菓子みたい
不安。焦り。 楽しみ。欲望。 なんか、色々な感情が混ざりすぎてパンクしそう 明日から何しよか。明日からどうしよか。
栗の花の匂いが好き 蛍がもうすぐ見えますね 貴方は元気にしてますか 勝手に心配 別れた貴方を想ってる
自分達だけが良いものを作ろうって張り切って あんた達は笑って 悔しくて流れた涙 もう、やめて 家で1人泣いた
誰も見たことのない笑顔で私には笑いかけてね 優しい風が吹いてパステルカラーの花びらが舞って なんとなく手を繋いだ
昼と夜が逆転。 分かったようにつぶやいた耳。 こぼれおちる言葉。 受け取めきれない光。 いつもこのまま。
カレンダーはまだ四月 この気持ちは追いつけず 走りまわったあの校庭 いつも思い出すよあの光景 感謝もしてる分かってる でも私はいつも劣ってる 誰かと比べてへこんでる もうさようなら 理想の自分
なんでこんなに下手なんや 自分になりきれなへんな この着ぐるみはちょっと小さいな これじゃ身動きがとれへん 風船持って子供にあげられへんやん 人からもらってばっかりや
あなたが笑えている理由の1つに 私がいればなって思ってるよ。 あなたの無邪気すぎる笑顔を 私もつくりたいと心から思った。
いつまでたっても変わらないな 変わりたくないのかもね もう、よく分からない 自分の心が迷子です 何が正解?
どうせみんな離れていくなら 始めから「大切」なんて 思わなければよかった。
変わらないとゆうか、変わろうとしない自分大嫌いで。 蹴った石だって思うように進まなくて。 嫌になってた。嫌いになってた。 だけど、勇気をもらったから。 「嫌だから」なんて、自分が変わらない理由にならないから。 もういいかな。自分を隠すのは飽きたんだ。
分からへんことばっかり 「知らん」なんか言えんくて また嘘つく また繰り返し 嫌になる
「普通」 「常識」 私はちょっと分からん。 分かりたくもない。 やっぱりおかしい。私の頭。