もっと もっと 独占欲にまみれたその愛を 嫉妬に溺れたその瞳を 僕に向けてくれればいい 僕が君に魅せられたように 君も僕に堕ちればいい 全てはこの愛のために
そんな言葉 アナタの口から 聞いたことなかった 互いに愛しながらも伝える術を知らずに 迷って もがいて 別れて行くのね どうしようもない やるせなさが 満ち溢れていくの Tell me please どうして? 知りながら知らないフリ もう...夜だよ
アナタだった 最初は最後で儚く やるせない気持ちだけ置いて去っていった
僕じゃない 君は 君は キミは キミジャナイ
誰もが 音楽を愛し 歌を愛し いつか世界を繋ぐ日が来るように 途方もないような未来を本気で祈る バカな夢は 革命にもなれる
腐るなら 夢を見て未来を選んで 腐る方がいい 輝けせたいのは自分じゃない 自分の生きる道
なんて 簡単に言わないでね
6:30頃 日は沈んで 街は闇の中 君に呼ばれて行った公園 そこで最後だった さよなら 何も聞こえない 見えるもの全て歪んでた 時の流れがゆっくりになったみたい 一瞬が永遠のよう 不意に見上げた空は 黒い雲だけが浮かんでる 星が輝いてるはずだった
眠る夜 なんだかいい夢が見れるな気がする そんな気がする ・・・だけ
醜く汚れてしまう