学園祭ライブ。いまいち盛り上がっていなかった。そこで、自分達三人ほどでコール等を打ったり手拍子をしたり歓声をあげて会場全体を盛り上げることができた。ステージに立たない影のスクールアイドル
自分も顎が他の人の2倍ほどの長さで、とんがっていて最初はからかわれたりしてコンプレックスだと思っていたが、この顎を使って色々な著名人のモノマネ等をして、それがきっかけで関わりが無かった人と話せたり、クラスのネタになって話す機会が増えたことがあった。可能性は無限大だ。
何があっても輝くことを目指して未来へ進み続けるAqoursの姿が浮かびます
学園祭のカラオケ大会。 誰も参加しない状況下で、急にステージに登壇して超女声で思いっきりラブソング歌う男子。