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少し一つ....。

今日あった出来事を、少し打ってみたいと思います。
今日は風邪の好きな人が学校に久しぶりに来ました!
嬉しかったは、嬉しかったんですけど、日に日に行動がエスカレートするんです。
最初は私の行くところを見ているだけだったんですけど、
今となっては、もう、友達を連れて、用も無いのについてくるんです!
私、あの人の前で恥ずかしい事できないんですよ!(うざいなぁ)
いわゆる、「ストーカー」状態ですよね笑
ストーカーと言えば!昨日の話になってしまいますが、
私は、毎日、将棋の対戦アプリで、いろいろな方と対局をしています。
昨日、対局していただいた方、私の飛車を取りたいが為に、
角行で「ストーカー」のようにずっと、攻めてきたんです!
私は飛車で逃げ回ったんですけど、最後は、囲いの穴熊を守るために、
あげてやりました!!!何なんだ!あの人!
で、負けました...。(今まで勝てなかったAIとの対局で、頭金で勝てたのはで嬉しかった!)
今日の話に戻りますね。(長くなってしまった!)
あとは、放課後、久しぶりに友達と4人で遊びました!
駄菓子屋さんで、クラスの男子くんに会って、「おまえが駄菓子屋にいるイメージないわ~!」ってうるさいほど言われて...。
お友達の家で、WiiUっていうのかな?テレビゲームを久しぶりにやらせてもらい。
全部最下位で、つくづく、(ゲームには合わないな...。)と思いました笑
帰ってきて、冷蔵庫を見たんですけど、友達からもらったチョコレートが5つほど入っていて...。(私、女子からはモテるみたい笑)と、馬鹿なことを思った一日でありました^^


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海外に行って変わったこと

私にとって、海外に行って変わったことは考え方です。夏休みの短期間ですが、英語で法律を学んだことで、法律を学ぶことに対する考え方が変わりました(ちなみに私は大学の法学部に在籍中)。
具体的には単に自国の法律を学んで、その専門性を生かすだけではなく、多種多様な法律を学ぶことで、より広い目線に立って法律を見ることが大事だという意識変革です。そして、そのような意識を持つには単に座学ではなく教授とともに理解を進め、考え抜く形式の学びが必要であるということもわかりました。と、同時に人文科学系の学問を学ぶことにおいて、日本は遅れているということも痛感しました。例えば、少し専門的ですが海外との商取引において使われるのは英米法なのですが、日本の大学ではゼミ等でしか教わりません(というより、教えられる人が少ないのです)。
その他にも、あらゆるデータを英語で読む必要性も感じました。それ以来、テクノロジー関連の文献は英語で読むのが普通となりましたし、それ以外のものも極力英語で読んでいます。
と、久しぶりにめちゃめちゃ真面目なことを書いた、イギリス推し(この間の「これが海外だ!」回にてイギリスを推しまくっていた)の大学生でした。