僕の青春でした。 帰り道涙を堪えられず、道端で号泣しました。 本当に好きだったんだなって。 僕の支えだったんだなって。 彼女が亡くなった時も、 どんな時でも、僕を支えてくれてた存在。 またいつかどこかで会えたらいいな。 校長に会えるまで生きるから。
電車の中で聞いてます。 涙が勝手に流れてます。 本気で好きな人が、辞めるってこうゆう事なのだなって思いました。 僕を救ってくれたとーやま校長は辞めた後でもずっと僕の中では校長です。 10年間お疲れ様でした。