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無理しないで。

久々に聴きました。すごくメッセージ残したくて、書き込んでみました。高校の時いつも聴いてました。15分程度しか聴けなかったけど、今日のテーマ、中学の時の自分に会えるなら、無理して学校なんか行く必要ない!って言ってあげたい。私は中3の時、仲良かった人とケンカして、最後の言葉が「死ね」でした。悲しいとか、辛いとかの言葉では表せないほどの気持ちでした。今でもそのこと思い出すと体がゾッとする。それまでは穏やかに過ごせてたし、そこそこ楽しんではいたけど、中3のクラス替えから本当に気持ちが萎えていたことを思い出します。それで、その事があってからは、昨日までふつうに話せてた人の態度も変わって、避けられるようになって、部活に入ってたけど、引退したら他人みたいな空気になってて、悩みとか打ち明けられるような関係でもなかったから、卒業までずっと1人で行動してました。地獄でした。今思ったら、変な風に話盛って流しやがったんやなって思う。「どうしたん?」って気にかけてくれる子なんていなかったし、「話聞いて欲しい」って言える友達もおらんかった。一言も誰とも話さず1日が終わることだってあった。それでも卒業までずっと1人になっても通い続けた。親に言ってみたけど、「しんどくなったら帰って来なさい」って言われたから、休むことができなかった。「休みなさい」っていう言葉が欲しかった。でも1人になっても行き続けた。楽しいことなんかひとつもなかった。高校に行って、小学校も中学も全くちがうし、初めて一緒になったあるクラスメイトから嫌がらせがあって、1年の6月頃やったかな。プツンと限界の糸が切れて、親に泣きながら言ったら、分かってもらえた。やっと休めた。なんで自分ばかりこんな目に合わなあかんねんって思った。制服着るだけで、最寄駅に向かうだけで上手く息ができなくて、家に引き返すこともあった。無理して行ってもしんどいだけやし、我慢し続けて行ったらいつかプツンと糸が切れてしまう。そうなる前に、逃げたらいい。楽しくないなら行かんでいいやん!限界なら信用できる人に自分の気持ち伝えよ。真面目に行く必要なんかない。ただの甘え。。なんて思わんでいい。君が休むことで、学校が潰れるわけじゃないやん。迷惑かけない程度に不真面目になってもバチ当たらへんよ。まっすぐ歩かなくていいねん!もっと色んなところ歩いてみたり、休んでみようや!