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クイズ王、伊沢先生に勉強法を聞きたいです!!

私は、勉強や授業の中で一番世界史が苦手なのですが高校三年生になり間違えて通常授業の世界史だけではなく演習科目まで取ってしまい、今は世界史を専攻しています…。
演習は世界史が出来るのが当たり前でさらに1歩上の様なものでひたすらにテストをする、暗記、暗記ばかりの授業です。私は暗記がとても苦手で勉強法を改善してみても全く覚えることが出来ず、ただ時間だけを使ってしまい結局テストは毎回点に繋がらず、やる気は下がる一方です。
ですが最近、今夜来校する伊沢先生が立ち上げたQuizKnockの動画を観てみたところ、世界史で習っている人物、年代がクイズやゲームに盛り込まれていて動画を見ているうちに『あ!この人物知ってる!!!』となり今勉強している所もクイズに出るかもしれないと勉強するうえでQuizKnockがモチベーションになっています。
QKは毎回『楽しく学ぶ』を大切にしていて、私はそれに感動しました。
おかげで今、1番苦手な世界史をどうにか投げ出さずに頑張っています(まだ点数には繋げられてはいませんが…)

ここで質問なのですが
クイズ王伊沢先生はどうやってその莫大な知識を頭に入れているのでしょうか?今、私は頭に入れるという、暗記方法で躓いているので是非教えて頂きたいです!!

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私の失敗学(私、失敗しちゃった)

ドロス先生の『あまりにも素敵な夜だから』を聴いて私はこの華やかさの中に垣間見える寂しさやぐちゃぐちゃした不安を感じました。あまりにも素敵な夜だからこそ隠していた自汚い傷だらけの自分が浮き立つ、目立ってしまうような感覚になりました。
それでも綺麗な夜はいつまでも変わらないし、そんな傷だらけの自分も大切な自分なんだから愛して生きていこうと私なりに思いました。

今日の授業テーマの『私の失敗学』なのですが私は小学生の頃からずっと一緒に居た親友と忘れもしない中学生3年生の冬、小さいことですれ違い続けてついには絶交してしまいました。
私自身はそのことについてあまり深く抱えないようにしてはいたのですがあれから3年経った今でもその親友が月に1度くらいの頻度で夢に出てきます。
その夢は一緒に笑いあっていたり遊んでいたり今も関係が続いていれば幸せな風景ばかりで起きた時にハッキリ覚えていて毎回胸がとても苦しくなります。
多分自分でも理解していないだけで脳が後悔しているのかなと思います。
私はこの失敗から『小さな誤ちはそのままにしておくと大きな誤ちに繋がるからすぐに対象する』という失敗学を学びました。
だからこそ今の友達を大切にしていきたいと思います。