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SOL特撮部 ニチアサ感想

ここからは「セイバー」の感想を書いていきます。

まずは飛羽真が見る謎の夢。彼はなぜあの場に巻き込まれたのか、飲み込まれた少女は何者か、先代の炎の騎士の正体とは、気になることがいっぱいです。

次に芽依ちゃんがめちゃくちゃ可愛かったことw
早速今年の推しキャラが決定しました!!!
ああやってため口で明るくてグイグイ来る子、めちゃくちゃタイプです!!!
彼女のこれからがめちゃくちゃ楽しみですw

そして、飛羽真が本の怪物「メギド」と戦うため、「ブレイブドラゴン」のワンダーライドブック、そして「聖剣ソードライバー・火炎剣烈火」を使って変身した「仮面ライダーセイバー ブレイブドラゴン」!!!
これは後々解説予定ですが、もう言葉で表せないぐらいかっこよかった…♡

あとは「謎の青年」の行動が一々面白かったですw
1話目にして「普通のホモ・サピエンス」というパワーワードを生み出したり、青いライオンに乗って現れたりw
彼の活躍にも注目です。

また、今作から復活したED。
戦隊やプリキュアのようなダンスでしたが、キラメイダンスと違ってそこそこ難しそうな感じでした。やはり差別化はされてますね。

まだまだ書きたいことはありますが、感想は以上。
なお、『仮面ライダー聖刃(セイバー)』第一話「はじめに、炎の剣士あり。」はYouTubeで期間限定配信を行っています!!!
見逃しちゃった人や気になっている人は今がチャンスです!!!来週の放送の前にしっかり観ておきましょう!!!

次回は「仮面ライダーブレイズ」登場!!!果たしてその実力とは!?
さあ来週もみんなで観よう!!!

次回は『魔進戦隊キラメイジャー』解説です。

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SOL特撮部 ニチアサ感想

『仮面ライダー聖刃(セイバー)』解説の続きです。

ワンダーライドブックから天空へと放たれた炎は地面に突き刺さり、炎の中から剣が現れます。飛羽真が意を決してその剣を引き抜くと、なんと「聖剣ソードライバー『火炎剣烈火』」へと変化しました。

飛羽真は『火炎剣烈火』と『ブレイブドラゴン』のワンダーライドブックで「仮面ライダーセイバー ブレイブドラゴン」に変身!!!
セイバーの攻撃に追い詰められ巨大化したゴーレムに苦しめられながらも、鮮やかな剣さばきでゴーレムを粉砕。異世界を元の現実世界へと戻します。

そのころメギドを生み出し、新たな本を書こうとしていた謎の男たちは本を書く手が止まっても「この本の続きはまた書けばいい」と余裕の笑みを浮かべます。そして謎のライダーは「失われていた炎の剣が現れたか」と言いつつ、新たな剣士たちの戦いを予言し…。

現れた怪人『メギド』は何者だったのか、これから何が起きようとしているのか。平和を取り戻したとはいえ、不安を拭いきれない飛羽真。そこへ突如、青いライオンにまたがった謎の青年が現れた。驚く飛羽真と芽依に「君が持っているワンダーライドブックと火炎剣烈火を渡してくれないか」と微笑む青年。彼の正体とは?

『仮面ライダー聖刃(セイバー)』解説は以上。次回感想編です。

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SOL特撮部

皆さんこんにちは。部長のぽんたまんです。
今週も「ニチアサ感想」を書いていきます。
まずはライダーから。

『仮面ライダー聖刃(セイバー)』第1話「はじめに、炎の剣士あり」

人々が逃げ惑い、破壊が続く世界。謎の仮面ライダーが戦い、怪人たちが闊歩する。幼い飛羽真はその中でどこかへ吸い込まれそうになる少女の手を掴むが、離してしまいます。飛羽真は一人の剣士の「覚悟を越えた先に希望はある」という力強い言葉とともに崩壊する世界から救われると、手には赤い本が残っていました。

飛羽真は、またも同じ夢で目を覚まします。彼の手には夢で見た赤い本。なぜ自分がこれを持っているのか。何か大切なことを忘れている気がする、自分がやらなきゃいけない大切なことを。そう飛羽真は感じます。

飛羽真が経営する本屋で子どもたちに本を読み聞かせていると、飛羽真の担当編集・芽依が原稿の催促にやってきた。芽依は作家の飛羽真に対して平気でタメ口、しかも自分が遊びたいから1日早く原稿をくれ、とわがまま。さすがの飛羽真も呆れ果てますが、そんな芽依が嫌いではありませんでした。

芽依の催促をかわしつつ、飛羽真は懇意にしている家族の息子・亮太に誕生日プレゼントの本を渡しにやってきます。その時、突如異変が起こり、飛羽真たちは異世界、ワンダーワールドへと飛ばされてしまいます。

美しい風景が広がるワンダーワールドですが、空には怪物が飛び交い周囲の建物が破壊されていく。それはまるで飛羽真が夢で見た世界のようでした。

飛羽真は亮太を安全なところへ逃がし、建物を破壊する怪人ゴーレムメギドと対峙します。「本は我らの力、本により世界は我らのものとなる」というゴーレムの言葉に怒りを覚える飛羽真。

このままでは街は新たな世界の一部となり、二度と元には戻れない。本には人々を幸せにする力があると信じる飛羽真はゴーレムに飛びかかりますが、とてもかなう相手ではなく、ゴーレムが破壊した建物の瓦礫に押しつぶされてしまいます。

飛羽真を追ってきた謎の青年は行動を起こそうとしますが、その時奇跡のように瓦礫が光り輝き、赤い本=ワンダーライドブックを手にした飛羽真が現れ…。

後半に続きます。

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SOL特撮部 ニチアサ感想

皆さんこんにちは。部長のぽんたまんです。
今週も「ニチアサ感想」を書いていきます。
まずはライダーから。

『仮面ライダー聖刃(セイバー)』第1話「はじめに、炎の剣士あり」

人々が逃げ惑い、破壊が続く世界。謎の仮面ライダーが戦い、怪人たちが闊歩する。幼い飛羽真はその中でどこかへ吸い込まれそうになる少女の手を掴みますが、離してしまいます。飛羽真は一人の剣士の「覚悟を越えた先に希望はある」という力強い言葉とともに崩壊する世界から救われると、手には赤い本が残っていました。

飛羽真は、またも同じ夢で目を覚まします。彼の手には夢で見た赤い本。なぜ自分がこれを持っているのか。何か大切なことを忘れている気がする、自分がやらなきゃいけない大切なことを。そう飛羽真は感じます。

飛羽真が経営する本屋で子どもたちに本を読み聞かせていると、飛羽真の担当編集・芽依が原稿の催促にやってきた。芽依は作家の飛羽真に対して平気でタメ口、しかも自分が遊びたいから1日早く原稿をくれ、とわがまま。さすがの飛羽真も呆れ果てますが、そんな芽依が嫌いではありませんでした。

芽依の催促をかわしつつ、飛羽真は懇意にしている家族の息子・亮太に誕生日プレゼントの本を渡しにやってきます。その時、突如異変が起こり、飛羽真たちは異世界、ワンダーワールドへと飛ばされてしまいます。

美しい風景が広がるワンダーワールドですが、空には怪物が飛び交い周囲の建物が破壊されていく。それはまるで飛羽真が夢で見た世界のようでした。

飛羽真は亮太を安全なところへ逃がし、建物を破壊する怪人ゴーレムメギドと対峙します。「本は我らの力、本により世界は我らのものとなる」というゴーレムの言葉に怒りを覚える飛羽真。

このままでは街は新たな世界の一部となり、二度と元には戻れない。本には人々を幸せにする力があると信じる飛羽真はゴーレムに飛びかかりますが、とてもかなう相手ではなく、ゴーレムが破壊した建物の瓦礫に押しつぶされてしまいます。

飛羽真を追ってきた謎の青年は行動を起こそうとしますが、その時奇跡のように瓦礫が光り輝き、赤い本=ワンダーライドブックを手にした飛羽真が現れ…。

後半に続きます。

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SOL特撮部

皆さんこんばんは。部長のぽんたまんです。
今夜は「デビュー」の授業があるので、今回は「炎神戦隊ゴーオンジャー」より31話「歌姫(アイドル)デビュー」で急遽結成されたアイドル
「G3プリンセス」を解説します!!!

「G3プリンセス」はスマイル担当:楼山早輝/ゴーオンイエロー、ラブリー担当:須塔美羽/ゴーオンシルバー、セクシー担当:ケガレシアの3人組からなるユニットです。

歌う曲は「G3プリンセスラップ~☆PRETTY LOVE☆Limited~」です。

G3プリンセスが結成された経緯は、まずサウンドワールドから怪物・ロムビアコがやってきます。ロムビアコは騒音を吸収して果てしなく巨大化する性質があり、下手をすればそのまま地球を破滅させてしまいます。あくまで地球=ヒューマンワールドを自分たちの住みよい世界に変えたいガイアークは、そうなっては元も子もないとゴーオンジャーと一時休戦。
ロムビアコは女性の美しい歌声を聞くと縮小することがわかり、ゴーオンジャー、ガイアーク両陣営の女性3人がこのユニットを結成して対抗することになります。

これがG3プリンセス結成の経緯です。

無事ロムビアコを撃破し、このまま和解かと思われましたが、ケガレシアはガイアークに戻り、ユニットは解散状態になりました。

しかし、G3プリンセスはその後のエピソードでも登場し、後に男性メンバーが結成した「G5プリンス」も登場しています!!!

というわけで、「G3プリンセス」解説でした。
ゴーオンジャーは自分が一番最初に見た特撮なので、いつか取り上げたいですね。

「特撮は、生涯だ!!!」